過払い金

消費者金融レイクにて返済中です。 過払い金・・と最近良く聞きます。...過払い金

借金の過払い金って銀行や信用金庫で借りている場合もありえるのですか?それとも消費者金融のみでしょうか?

過払い金が発生するのは、貸金業者※による無担保の現金貸付けの契約の場合。
※銀行系ではない(ノンバンク)業者で、国や都道府県に届け出ている貸金業。
消費者金融のカードローン、クレジットカードのキャッシングなどが該当。
しかも、旧・貸金業法による高金利の契約で、割高な利息手数料を支払っていたらという前提条件です。
改正・貸金業法は2010年に完全施行されており、その頃には法定金利になっているので、その頃から契約して借りている場合は過払い金は発生していません。
クレジットカードのショッピングは対象外。
銀行系のカードローンも対象外。

2017/1/10 02:50:11

過払い金訴訟を弁護士に依頼したのですが今年になって連絡がありません、5日程前に事務所に電話をかけてみたのですが事務員が出て担当弁護士は出張でいないのでご用件は?と、いうので又状況報告して欲しいと言っておいたのですが未だ連絡が来ません。
もう一年半ぐらいになるのでそろそろ解決していそうなので弁護士が僕の過払い金がめて知らん顔していないか心配です。
過払い金って解決したら弁護士の方にクレジット会社からお金を渡すのでしたか?

通常は弁護士の口座に振り込ませ、費用等を差し引いてクライアントに引き渡します。
訴訟提起はされていないのでしょうか?

2016/3/30 07:33:48

過払い金請求でもデメリットはありますか?プロミスとアコムの過払い金を弁護士か司法書士に無料相談して計算してもらおうと思っています。
先日、友人から「過払い金返還請求をすると借りている側になんらかのデメリットがあるはず」と言われました。
ただ、過払い金って貸した消費者金融やクレジット会社が間違っているから利子の返還請求ができるわけですよね?なのに借りた人間にデメリットがつくってどう考えても納得がいかないのですが。
そのあたりに詳しい方教えてください。
また、過払い金返還請求に強い弁護士や司法書士の事務所があれば教えていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

こんにちは。
質問にお答えします。
確かにあなたがおっしゃるように借金で支払った利息に違反があるから過払い金請求ができるのではないか?と思われるのはもっともだと思います。
一度こちらの解説をご覧ください。
↓gekidome.vsw.jp/saimu/kaisetu005.html過払い金とは?といったことこが細かく書かれています。
そして、過払い金返還請求に強い法務事務所は私の知っているところでは、アヴァンス法務事務所はたの法務事務所です。
↓ここで紹介されていたところでしたgekidome.vsw.jp/saimu/kaisetu002.htmlここで過払い金返還請求をした知り合いがいてしっかりと対応してくれたと聞いているのでまず間違いないでしょう。
最初、メール無料相談して相手の返信メールを待ってみてください。
丁寧な返事が返ってきてこちらに合わせた内容でちゃんと相談に乗ってくれるそうです。
あと、過払い金はもちろん、今の借金の現状を見てどんな債務整理や任意整理があるのかを調べることができる無料診断サイトもあります。
↓gekidome.vsw.jp/saimu/kaisetu001.html街角法律相談所というところです。
最初ニックネームで診断依頼できるので、実質匿名で診断が可能です。
過払い金返還請求についてのデメリット部分についてですが、結論から言うと信用情報に乘る(ブラックリスト)ことはないということです。
簡単に説明すると、過払い金とはグレーゾーン金利と呼ばれる利率の金利(利息制限法と出資法の利息上限が食い違いが生じる部分)のことです。
出資法は29.2%まで上限金利が許されている、利息制限法は借りるお金の金額によって15、18、20%まで上限金利が許されている、この2つの法律の食い違った部分については仮に金融業者が29パーセントでお金を貸していても罰則の対象にはならないのですが、利息制限法から見ると、「利息を取り過ぎている」ことになるため、返還請求があれば債務者に返したうえで再度、利息制限法に基づいた返済プランを立て直すことになっているのが今の事例です。
そしてこの場合の債務者に対してのデメリットですが、任意整理(裁判所に関係なく民間と民間との交渉)のため法的なデメリットはありません。
また、金融庁では現在は「そもそも信用情報とは支払い能力に関する情報であり、過払い返還請求の有無は信用情報ではなく信用情報機関に掲載されるべきではない」という見解を示しています。
先ほど申しました通り、過払い金はある意味取ってはいけなかった金利という見方も実現するわけで、それを取り戻すのは正当な理由でもあるため、そのため信用が損なわれるというのはおかしいわけです。
ですので、過払い金請求を行っても、信用情報機関に履歴が登録されることがなくなっています。
(昔は登録されていたようです)ただし、過払い金請求以外で任意整理をした場合(たとえば、消費者金融は利息制限法に基づいて利息を設定して返済計画を立てているのに、それでも債務者は多重借金のため払えないから減額して欲しいなど)は一方的な債務者の責任であるため、信用情報には載ります。
以上になります、参考してください。

2015/9/4 07:08:12

過払い金返還請求について平成7年にアコムのカードを作り。
一旦は完済しましたが、また積もり積もって現在250万円の借入れがあります(利息込み)。
ここで一括返済して解約後に、弁護士に依頼して過払い金返還請求をしようと思うのですが、以前(2.3ヶ月前)、ある弁護士事務所に電話してみたところ、過払い金を全額返還してもらうのは不可能かと思います、との回答でした。
今、手元にアコムのカードを作った時の契約書があり、当時の年利(27.53%)や借入れ限度額(100万円)など、印刷も薄れずにくっきりと残っています。
それも電話で弁護士事務所には伝えましたが、その様な回答でした。
年月が経ちすぎているから? 相手がアコムだから? どこの弁護士にお願いしても結果は一緒でしょうか?弁護士.COM というサイトで調べてもどこの弁護士事務所にお願いすれば良いのか悩むばかりです。
どうせお願いするのならば、少しでも多く返還してもらえるようにお願いしたいので・・・。
良い弁護士の先生をご存知でしたら、紹介して下さい。
宜しくお願いします。

過払い計算して下さい、初回借入から17年経過してますが(先ほどまで間違って14年経過と書いたので訂正します、すみませんでした)、現在250万の借入あり、追加の借入時期により、過払いがあまりない可能性あります。
また、一番初めの過払い計算書における適用利率は、下記の元本により決まります元本が100000円未満の場合 年2割(20%)元本が100000円以上1000000円未満の場合 年1割8分(18%)元本が1000000円以上の場合 年1割5分(15%)…その後の引直し計算の残高(名古屋消費者信用問題研究会HPの無料ソフトお勧め)により、利率を下げられ、最後まで下げた利率で計算可能です)。
質問では、17年間の間に完済解約した…とないですが、限度増額するたび、契約書換えしたと思いますが、解約していなければ、一連計算を裁判官が認める可能性もなきにしもあらず。
電話帳で弁護士事務所を探して、取引履歴を面談可能な弁護士事務所に送り、満額回収の可能性があるのか?聞いてみて下さい。
なお、>ここで一括返済して解約後に、弁護士依頼して過払い金返還請求をしようと思う……とありますが、減額報酬請求をなくす為か、信用情報が気になる…のかわかりませんが、くれぐれも、過払い額を大きく発生しないことがよいと思います。
(かといって、過払いにならず、残債が残れば、弁護士依頼では、「任意整理」扱いになり、兼ね合いが難しいですが…)。
追記は特定事務所の書込みは広告になりガイドライン違反になります。
にもかかわらず、URlを貼り、ここに相談と弁護士や司法書士がお金を払って宣伝させるポータルサイトへ誘導する回答や、特定司法書士の紹介が後を絶ちません。
ポータルサイトの専門家ランキングは信じないで下さい、ヤラセのステマの良口コミしかないです、腕と関係なく検索数を稼ぎ客誘致の為です。
法律家でありながら、わき目も振らず必死で客を誘致するろくでもない専門家は相手にしないで下さい。
過払い請求受任は、依頼者と直接面談義務が弁護士、司法書士に課せられており、違反は懲戒事由になっています。

2012/10/20 15:01:33

過払い金の金利計算の方法について質問があります。
いつもお世話になっています。
画像の方なのですが、左がセディナから送られてきた計算書で、右は過払い金の計算ソフトで記入したほうです。
見て分かるように微妙に残元金の金額が異なっています。
どうもセディナは通常の方法とは計算方法が異なるようで、 例えば8のH15/6/26の利息2797は、①=513*0.18/365*29 ②=20000*0.18/365*55 ③=30000*0.18/365*52 ④=60000*0.18/365*50を合算した数となっており、それぞれ1345の借入金額を個別に利息計算しているようなのです。
そこでお聞きしていのですが、このセディナと同じ利息計算ができる過払い金の計算ソフトは無いでしょうか?またエクセル上で数式を組む場合はどのような式を組めばいいでしょうか?こうして計算書として送ってきている以上、なんらかの計算式はあると思うのですが、私にはどのような数式を入れればいいのかわかりませんでした。
どうか皆さんのお力添えをいただきたいです。
よろしくおねがいします。

借り入れ日、借り入れ金額、返済日、返済額が合ってれば構いません。
あと、計算は一蓮計算を基本とすべし。

2016/5/7 10:38:23

過払い金請求ができると思っていたが、、、狂気のごとく借金を重ね、数多くの消費者金融・クレジット会社と契約をしてきました。
先日、すべてを完済し、今度は過払い請求をするぞ!と意気込んでいました。
明日、司法書士に相談にいく予約をしています。
このでもたくさんの方に、さまざまな質問に対するご回答をいただきましたが、自分の馬鹿さ加減にうんざりしているところです。
といいますのも、過払いとは、利息制限法内で返済していれば、いつか完済になるところを利息が高利によって、返済が終わらない状態を言うのですね。
私の場合は、ほとんどの場合が、返しては借りる、利息しか支払えない状態が長く続きました。
そして、一気に完済です。
毎月の返済額が利息制限法を越えていれば、その間に返済した金額の差額が戻るとおもっていましたが、違うのですね。
がかりです。
おそらく、ほとんどの場合が、いまだ完済にいたらない状態で一括返済していますから、過払い金は発生していない可能性が高いのだと自覚しました。
司法書士さんに詳しく尋ねないとわかりませんし、引きなおし計算をして見ないとなんとも言えないと思いますが、かなり希望がなくなりました!わかりにくい話と思いますが、どこか考え違いをしているようでしたら、回答ください。
お願いします。

あなたの過去質問の全てを見ましたが過払いの発生要因や法律上の原因について「解っているのか…解りかけてるのか…」私には読み切れませんでした。
どの始点から回答するのが妥当なのか?また何処に重点をおいて何を強調すれば誤解なく受け取ってくれるのか検討が付かない感じです。
具体的な借入利息と取引期間を補足された方があなたの疑問に簡潔に回答が出来る様に思われます。
※明日 司法書士の方と面談が有るならそこで聞くのが確実ですが…私の読み違いでなければあなたの過払い請求の件は弁護士対応の方が無難に思えたので悪しからず…

2011/3/28 19:05:35

過払い金の請求を、やった事がある方で、紹介お願いします

過払い金弁護士で地元で検索してね自分だけでは無理、、手付け二万とかは成功報酬で惹かれるので着手金は要らない

2017/5/22 18:32:44

過払い金返還請求の計算って自分で行うことは可能なのでしょうか?通常は弁護士などに依頼するみたいですが、弁護士費用が節約できるなら自分で計算したいです。
金額が多かったら弁護士依頼したいと思います。

過払い金返還請求の計算は自分でも可能ですが、かなり面倒だと思います。
計算ソフトがあるので自分でもやれないこともないですが、資料を集めたりと、計算以外にも面倒なことが多いので、個人でやるのはやめておいた方がいいです。
債務整理に対応している法律事務所の無料相談を利用して、過払い金があるのか確認した方が面倒がなくていいと思います。
過払い金の計算については下記が参考になると思います。
saimuseirikanekiti.com/%e9%81%8e%e6%89%95%e3%81%84%e9%87%91%...

2016/7/2 02:17:38

過払い金請求について、先日、住宅ローン本審査で承認を受けました。
そこで、過払い金請求をした場合、ローンの承認が取り消されることはあるのでしょうか。
詳しい方、回答宜しくお願いします。

過払請求は、払いすぎたお金を返してもらう請求なので、事故情報にはなりませんから、原則的には住宅ローンには影響がありません。
ただし解約していないのに過払い請求すると、一時的に遅延情報等の事故情報を掲載されてしまう場合があります。
係争中は間違った情報だから消せと要求しても、間違っているかどうかを裁判で争っているのだから、結果がわかるまでは消せないと言われてしまう可能性があります。
住宅ローンは、家が完成してから実行されますので、金融機関は実行時にはもういちど事故情報などがないか、信用情報を再確認すると思いますので、その瞬間に遅延事故情報などが掲載されていれば、取り消されてしまう可能性があります。
でも住宅ローンが通ったということは、過払金が発生するような高利貸しからの借金は、現在は全部完済しているという事でしょう?完済後で、ちゃんと解約もしているという場合の過払い請求なら事故情報はつきませんので、請求しても大丈夫です。
でも、その請求先が信用保証している車のローンが残っていたことをうっかりしていて、そちらも含めた債務整理としてまとめて処理されてしまう、などということが絶対無いとも限りませんので、万一のことを考えれば、そんな危険なことを、あえてする意味はないと思いますよ。
住宅ローンが実行されて返済が開始されるまでは、安全のために過払い請求はやめておいたほうが無難です。
それまでに10年の時効が来てしまうというのなら別ですけれど。

2013/9/20 00:39:08

消費者金融レイクにて返済中です。
過払い金・・と最近良く聞きます。
計算の仕方や色々拝読しましたが、いまいち良く分りませんので、ご存知の方教えて下さい<(_ _)>契約日が2007年10月限度額 50万貸付利率 29.200%最終貸付がいつだったかは覚えておりませんが、2,3年(年収の三分の一制度が始まったあたり)から、借りておらずずっと毎月決まった日に返済(2万円)のみしており、一度も延滞などありません。
今、現在ですが、残高13万程までになりました。
利率は変わらず29.200%です。
このままで行くと、後数回で完済です。
で、お尋ねしたい事なのですが・・・29.200%と言うのは、過払い金が発生するものなのでしょうか?もし発生するのであれば、完済後に過払い金の請求手続きをした方が宜しいですか?それとも返済中にも出来ますか?と、過払い金請求をする事によって、信用情報の機関に事故暦として登録されるのでしょうか?補足母親が同じく返済中なのですが、引き直し計算?みたいのを弁護士に相談に行き、やはり過払い金がかなりあったみたいで見事に借金が減りました。
しかし…過払い金は全て弁護士に取られたそうで。
借金は減額なりましたが一銭も手元に入らなかったと…なので弁護士などには相談しない方が良いのてしょうか…

>で、お尋ねしたい事なのですが・・・29.200%と言うのは、過払い金が発生するものなのでしょうか?年利29.2%取引期間が約5年強、一度も滞納がない、残高13万円。
間違いなく過払いが発生していますね。
限度額50万円に対する利息制限法の上限金利は18%です。
ただ、取引期間もさほど長くない、借り入れ上限額も多くないので、過払いとしての金額はそれほど多くはならないかもしれません。
でも10万円は超えているかもしれません。
これは引き直し計算を行わないと何とも言えませんが。
ちなみに過払い請求では過払い元金以外に「過払いの利息」も請求が認められています。
過払いが発生してからは、それに対する利息が年利5%の利率で毎日つくので、バカになりません。
>もし発生するのであれば、完済後に過払い金の請求手続きをした方が宜しいですか?>それとも返済中にも出来ますか?当然ながら、支払い途中でも過払い金の請求ができます。
そもそも「過払い」というのは払い過ぎの状態をさして言い、法的には既に完済している状態であるので、返済途中という表現が適切ではないことになります。
過払いが発生している状態でさらに支払いを続けるということは、まるで「泥棒に追い銭」と言えるでしょう。
完済したあとに請求したとしても、過払い金がすべて返還されるという補償はありません。
なので、今すぐにでも取引履歴を相手に請求して、それを基に引き直し計算して過払い金を確定し、その請求をしたほうが良い、そうすべきということになります。
>と、過払い金請求をする事によって、信用情報の機関に事故暦として登録されるのでしょうか?これは、そうなる可能性はあります。
ただ、過払い請求の場合は残債務がある状態での債務整理とは異なるため、その事故情報の取り消しを求めることができます。
場合によっては損害賠償の請求も(裁判にて)ありえます。
限度額50万円に対する「利息制限法」の上限金利は18%です。
この利息制限法の定める上限金利とは別に、「出資法」という法律の上限金利が以前は年利29.2%であったために(その金利の差を「グレーゾーン金利」と呼んでいた)、その曖昧な規制を活かして金融業が最大限の利息を取っていました。
しかし、2010年6月の法改正で、出資法の上限金利が20%に引き下げられているので、29.2%の金利を変わりなく取っているということは以前と意味合いが異なります。
つまり、刑事罰の対象になってきます。
法改正前からも過払い請求は行われており、その時からすでに請求側にとって有利な状況がかなり整っていましたが、法改正によって更に、請求側は完全に有利な立場で相手に挑むことができるわけです。
【補足に対する回答】まず、利息制限法の上限金利は(限度額10万円~100万円未満の場合)18%ですね。
入力ミスですみません。
補足前の上記も訂正しました。
ちなみに、利息制限法の上限金利は・10万円未満=20%・10以上~100未満=18%・100以上=15%となります。
>引き直し計算?みたいのを弁護士に相談に行き、やはり過払い金がかなりあったみたいで見事に借金が減りました。
それは1社だけのお話でしょうか?だとすれば正確には「過払い」の状態ではないですね。
単に減額しただけの「任意整理」という債務整理です。
「過払い」というのは、引き直し計算により借金がすべて相殺され(無くなり)、さらに払いすぎて貯金のようになっている状態をさして言います。
つまり借金は完全に無くなっており、それも知らずにせっせと支払いを続けていた貯金に利息をつけて返してもらう、ということです。
そのお母様の場合は過払いになる前の状態での「債務整理」なので、債務残高の減額が出来たというだけで、当然手元に残るお金などないわけです。
なにもその弁護士に取られたわけではありません。
ちなみに、この減額のための債務整理は、弁護士に依頼しなくとも、自分でお近くの簡易裁判所に申し立てする「特定調停」で同じように減額できるものです。
費用は1社につき大体800円~900円程度。
裁判所とやり取りする際に使う切手代や印紙代です。
少しの知識を得れば簡単にできます。
それから、一昨年あたりから簡易裁判所にて「過払い調停」という過払い金を返してもらうための調停が始まっています。
費用も特定調停と同等でできます。
ただし過払い金の利息まではつけられないようですし、始まってまだそれほど経過していないため、いろんな意味でまだ確立されていない状態だと思いますが。
たしかに弁護士に依頼すれば確実ですし、足を運ぶ時間もかからないし。
でも、この場合費用対効果を考えればご自分で知識を得てご自分で解決されることをおすすめします。
一歩踏み出せばそんなに難しいことではなく、かなりの方が自分でやっている時代です。
これはお金の問題だけでなく、かなり有意義な社会勉強になること請け合いです。
引き直し計算等については、私の過去の回答(下記URL)も参考に読んでくださいdetail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1298173242

2013/1/15 10:30:08

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