連帯保証人

母親が入院することになり、連帯保証人になるのですが、その書類に疑...連帯保証人

会社の連帯保証人について(詳しい方)私は入社15年目の社員ですが先日会社より誓約書という名の書類提出を求められました。
誓約書私は下記事項を堅く守ります。
1○○○○○2▲▲▲▲▲3×××××××※記号は職務規律、機密事項、会社への損害退職、引き継ぎ、等のこと上記誓約書を差し入れます。
日付、住所、名前(本人)、印鑑上記、誓約書の趣旨を堅く遵守させることはむろん、本人が貴会社に対して要する事項が生じた場合は、本人ならびに保証人が連帯保証して弁償致します。
日付、住所、名前(保証人1) 印鑑日付、住所、名前(保証人2)印鑑↓このような書類を会社に提出したのですが例えば会社がお前のせいで500万損害受けたから賠償しろと言ってきたときに500万支払いますというのを私と保証人に一筆書かせるのでしょうか?それともこの誓約書は連帯保証人の財産を差し押さえられるほどの効力があるのでしょうか?

新規雇用契約を結ぶ際には、入社する人物が将来企業に損害を与えた場合、対応できるか不明な為、企業はリスク回避の為に身元保証人を要求します。
しかし、入社15年の従業員に誓約書を提出させるとなると、会社で何か実害が出る問題が発生したのでは?しかも連帯保証人ですから、催告の抗弁権はなく、債務者と全く同じ義務を負います。
・しかし、あくまでもあなたが『重大な過失』で会社に損害を与えた場合に限られます。
(企業の情報を第三者に売却し対価を得た・顧客から集金し会社に入金せず着服等)・その連帯保証人は特段の定めが無い場合3年(最長5年)で効力は無くなりす。
・提出を拒んだ事で解雇される事はありませんが、金を扱わない・新商品を開発しない・情報を共有しない部署に異動させられる可能性は否定出来ません。

2017/9/18 19:26:14

回答ありがとうございます。
社員全員提出だったので何かが
あったと思います。
私の第三者への不法行為で私、会社に
賠償判決がでた場合は会社は求償権
というもので私、連帯保証人に請求すると
思うのですが不法行為は全額請求できるのですか?
>

連帯保証人の偽造。
取引先(個人事業主)にお金を貸し渡す際に借用書を書いて貰いました。
この借用書には借主の連帯保証人として借主の奥さんが保証人になっています。
もし、この保証人欄の箇所が偽造であった場合、こちらとしては相手方にどんな訴えが可能ですか??本日借用書を回収したばかりなので、まだ電話での保証人の意思の確認や、コピーの送付などはしてません。
仮にこれが偽造だった場合、どのような訴えが可能で、私側に生じるデメリットなどあればご教示頂きたいです。
※まだお金を渡してはいませんが、これが仮に既にお金を渡してしまった状態の場合でお答えお願いします。
なぜ、このような質問をしたかと言うと、以前に奥様に別の書類を記入して貰った時の筆跡と違うからです。
これが偽造だった場合お金は貸さないと考えています。

仮にこれが偽造だった場合、どのような訴えが可能で、私側に生じるデメリットなどあればご教示頂きたいです。
・・・・・偽造だった場合は、債務者が債務返済をしなかった場合、連帯保証人から債務返済を求めることが難しくなります。
素直に返済に応じてくれれば良いですが、「私はサインも押印もした覚えがない」と連帯保証人から言われてしまえば、最初から連帯保証人がいなかったことと同じことに成ります。
正直に、「前に奥様に別の書類を記入して貰った時の筆跡と違うようなのでもう一度目の前で連帯保証人のサインと押印・印鑑証明を戴けませんか」と奥様に言って見られたら如何ですか。

2016/11/22 01:04:51

旦那の親の連帯保証人にならなければなりませんか?旦那の父親が大手銀行から借り入れをして不動産賃貸業をしていて、旦那と旦那の母親がその連帯保証人になっています。
この度、連帯保証人である義母が亡くなり、銀行から新たに旦那の嫁である私に連帯保証人になって欲しい、と求められました。
7000万近い額なので、正直言ってそんな責任は負いたくありません。
義父は将来は旦那が事業を継ぐのだから嫁が協力するのは当然であり、断れば銀行から一括返済を求められるかもしれない、と言います。
今までj返済は順調にしてきましたし、収支的にも今後も問題はないと思いますが、それでも銀行は連帯保証人が付けられないからという理由で一括返済を求めてくるものなのでしょうか? 夫婦仲に問題はありませんが、もし離婚になってもその責任だけはついてくるなんて割りに合わないと思ってしまいます。
主人が本当に事業を継ぐ(相続)した後は主人を支えるために連帯保証になるのは構いませんが、まだ主人が相続していない段階で特にその事業による恩恵も受けていない私の立場はいわば、第三者です。
ネットで調べましたら平成23年7月に金融庁は経営に関係のない第三者を連帯保証に求めることを避けるようにする指針にしているようでしたが、銀行が当然のごとく、私を連帯保証人に、と急かしてくるのは問題にはならないのでしょうか?銀行とケンカするのは避けたいですが、何か対抗する理論武装はないでしょうか?義父に銀行に連れていかれ、銀行員も交えて説得・サインさせられそうです。
補足皆様、有益な回答くださり有難う御座います。
目からウロコで質問して良かったです。
さて、補足をさせて下さい。
義父が亡くなった場合の相続人は旦那と旦那の姉です。
銀行は旦那の姉か私を連帯保証人に、と言っていて義父は「娘は他家に嫁に行ったので無理です。
」と断っています。
だからと言って公正証書遺言を作る気はなく自筆遺言で自己満足しています。
正直、これでは登記などの際、確実な実行力に欠けると思います。
つまり、遺産分割協議書を作る事になり妹が遺留分以上を要求するのではないかと不安です。
そこで、義父に養子縁組と収益物件の一つを生前贈与してくれるなら連帯保証人になる、と言いました所、ムッとしていましたが了承しました。
しかし、その物件は抵当権がついています。
元々、担保過剰であったので外すように銀行に言いましたが連帯保証の件が先。
担保評価方法は教えられないから過剰かどうかの認識は相違がある等、言います。
おまけにだいたい相続が争続になるのは嫁に原因があると言われて凹んでいます。
私だってある程度は保身の為に汚くても知恵を絞りますよ...。

一般論としては「主債務者の法定相続人」には連帯保証を求めることが多いようです。
が、相続人の配偶者は養子縁組みしていない限り法定相続人ではありません。
(亡くなったお義母さんやご主人は法定相続人です)「一人減ったから法定相続人でなくても誰か一人差し出せ」と言うのは筋が通りませんので、断って然るべきです。
銀行との基本約定では担保や保証が必要になったら応じることになっているかも知れませんが、それでも筋が通らない要求は「銀行の優越的地位の濫用」として退けられます。
いきなり「全額返せ(期限の利益の請求喪失と言います)」など問題外です。
うっかり判子を捺すと、離婚しようが旦那さんがお義父さんの相続発生前に亡くなろうが保証責任から逃れられなくなります。
なお、将来、お義父さんが亡くなって、ご主人が主債務者になったら質問者さんはその法定相続人になりますから、その時は「保証人になって」と要求されても理不尽とは言えないです。
質問者さんのお考えとも齟齬はありません。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■良く勉強されましたね。
養子縁組となれば法定相続割合という点では、ご主人とその妹さんと同等の地位です。
ただ、遺産分割協議は相続人間で合意があるならその任意で法定割合とは別物ではありますが。
お義父さんは恐らく「返済出来なくなる」ことなど全く想定していないので「保証人の判子ごとき」との感覚なのでしょうが…。
煽るようなことを言いますが、嫁にちゃんと配慮しないから相続に際して嫁の不満が爆発するのです。
今回のように、ちゃんと生前に権利・負担を整理しておけばもめません。
銀行員の言い様は暴言です。
さて、担保解除についての悪知恵ですが、本当に担保余剰で賃貸収支も安定しているなら…。
他の銀行に肩代わりを打診してみるのも一手です。

2013/4/16 22:00:59

知人が悩んでいます。
住宅の連帯保証人は住宅を売却する権利があるか教えてください。
自宅は他人との共同名義で購入したもので30年ローンで半分づつ毎月支払いをする約束でしたが、不仲になり、相手は出て行ってしまい、ローンも支払っていません。
相手が出て行ってから2年ほど経ちますが残された知人が全てのローンを払っており、連帯保証人にもなっているため、どうにもなりません。
支払いも難しいため、出て行った相手とコンタクトを試み売却したいようなのですが、相手は電話も通じずどこにいるか不明。
しかしローンの支払いも限界であるため、家を売却したいようなのですが、共同名義で購入した物件の場合でも連帯保証人である知人の判断と手続きで売却が可能でしょうか。
よろしくお願いします。

債務者(友人)連帯保証人(質問者さん知人)でしょうか?それだと、共同名義ではありません。
所有者名義は友人所有権名義は金融機関連帯保証人は知人これだと、連帯保証人が売却することは不可能です。
しかし、支払い義務は連帯保証人に債務者と同等の法的義務があり、抗弁権も無いので、どうしようもありません。
このまま、支払不能となって、金融機関が保証会社に代位弁済請求し、保証会社が代位弁済、そのご保証会社は債権回収業社に移管し債権回収業社が競売の申し立て、落札され終了が大まかな、流れになると思われます。

2017/6/5 11:31:02

ちなみに、その知人の個人信用情報は金融事故になり、個人信用情報機関に完済するまで金融事故は記載され、完済もしくは債務整理(非裁判事案)で五年を超えない期間記載され債務整理(裁判事案)だとKSCと官報に10年間記載され、ズタボロになります。>

連帯保証人に関して質問させてください。
友人が飲食店を経営していた際に、店舗の連帯保証人になりました。
営業期間はH17年4月~H19年2月までで閉店、その段階でなんの連絡もありませんでした。
私も事業をしていたのですが失敗し、H22年に自己破産しました。
ところが今になって友人の店舗家賃未払の督促が来ました。
保証人に関しては、H19年の段階で終わったものと思っていたため自己破産の際の申し立てには含んでいませんでした。
この場合、保証の内容は自己破産に含まれず支払い義務が生じるのでしょうか?ご回答宜しくお願いいたします。

もしかするとその日付から5年経過しているため、時効に入っている可能性も考えられます。
しかし、実際に消滅時効にかかるのは、その月々の滞納賃料が、5年経過するごとに、毎月消滅時効にかかっていくということであるから、滞納賃料が何か月分もあるときは、必ずしも一度に消滅時効にかかるということではない。
自己破産された時に連帯保証債務も本来は入るのでしょうが、すでに賃貸借契約が終了していると思っていたなら何か打てる手があるかも知れません。
破産した時の弁護士に聞いてみましょう。
友人が店舗の閉鎖をどのようにしていたか?がよく分からないので何とも言えませんが、夜逃げして放置して行ったのであれば、家主は家賃が入らないから見に行くまでに時間がかかってしまって、その間の賃料が発生している可能性もあります。
賃料以外にも原状回復費用なども発生しているかも知れません。
いずれにしても、その支払ったモノはその友人に請求ができますので、その友人の居場所が分かれば先に調べておいた方が良いと思います。

2014/9/19 20:17:49

回答ありがとうございます!
友人が長期入院したこともあり、健康上の理由でということで
期限を予め告知しての閉店でしたので、滞納等の問題が起きているとは
知りませんでした。
友人からも連絡があり、少しずつ払っていたそうですが
このところ支払いが滞っていたそうで、管理会社が業を煮やし
弁護士に委託したようです。
私しも専門家に相談した上で、対応したいと思います。
ありがとうございました。
>

連帯保証人という制度がある以上、連帯保証人にならなければいけない人物がいるはずなのですが、よく「連帯保証人だけにはなるな」と聞きますよね。
これは一体どういうことですか?

保証人も連帯保証人もその人の代わりに負債を支払う義務を負う筈なのに、軽はずみな行為をする人がいるからでしょうね.「その人が払えなかったら代わりに自分が払ってあげよう」と思う人は連帯保証人になります。
例えば自分の子供です。
親兄弟同然なら放置できないので、どうしても必要ならば連帯保証人になるわけです.親代わりになって面倒見るような筋合いでなければ、保証人になるのでなくて幾ばくかの資金を貸すのも良い。
保証人になるのを断ったお詫びみたいなものだから、返してもらおうなどと考えてはいけない.金を恵んでもらうのは乞食だ。
相手を乞食にしないための言葉のアヤだ。

2015/2/25 11:07:33

連帯保証人になりました。
長文となりますが、すみません。
共同経営する会社で、社長の連帯保証人になりました。
借主は社長・連帯保証人は自分です。
また、貸主は社長のお父さんです。
ただ、社長はお父さんから口約束の借金が多く、お父さんが「社長一人だと信用できない。
」「返済の目途が立たない」という理由から私が連帯保証人となり、その際に社長からは「絶対に〇〇には迷惑かけないから!」という話でまとまりました。
その後、その借金については会社から月ごとの返済をしているのですが、社長とお父さんはもともと仲が悪く、ほとんど会話もないため、お父さんとしては、心配なのでしょう。
事あるごとに「あの借金は〇〇君にすぐにでも払ってもらうしかないな」と脅しめいた事を言ってきます。
そこで、社長との口約束、「〇〇には迷惑かけない」を書面にて証明する方法はありますでしょうか?社長は、お金にだらしないところがある人なので、どこか信用できません。
今は会社から返済していますが、少し期日が遅れるだけでお父さんの脅しが入るのが、精神的に苦痛でなりません。
私の精神的な安心を得るために、書面を用意したいのですが、なにか方法をご存知な方はお教えください。
連帯保証人のため、法的に難しいのは十分承知なのですが、私と社長との間の約束事を明確にしておきたいのです。
その書類があれば、私の家族も気に病むことが減るのではないかと思い、知恵をお貸しいただきたいです。

社長とどんな契約書を交わし、公正証書を作成しようが、本人に支払いの意思と能力が無ければ、ただの紙屑です。
それに比べて、連帯保証人の義務は、あなたが全財産を差し出したあと、自己破産でもしない限り逃れる事は出来ません。
社長を上手くおだてあげ、仕事に励み会社を維持し、1日も早く借金を返しましょう。
借金するヤツの、絶対◯◯します…や、あなたにご迷惑は掛けません…は、ほとんど、苦し紛れのその場凌ぎの口からでまかせです。

2016/12/9 23:16:27

連帯保証人の自己破産について法律に詳しいかたにお聞きしたいです。
不法行為(業務上横領など)は主債務者は自己破産は出来たとしても、免責はされないと思いますが、連帯保証人の場合は自己破?産が認められば、免責はされるのでしょうか?宜しくお願いします。

保証債務は非免責債権には含まれませんので、保証する対象が不法行為に基づく賠償だとしても保証人の方が自己破産すれば、保証債務は免責になりますね。
なので、保証人に財力のない人を選んでも何の意味もないと言えます。

2014/7/6 13:54:51

連帯保証人について法律家の方や、法律に詳しい方に質問です。
先日、連帯保証人を親戚に頼まれ、承諾しましたが署名の際にも、私に同席するよう頼まれました。
ただ、その署名の日程として指定された候補の日取りが、私の仕事の関係で海外へ行かなければならず、取引先もあることですので日程をかえることもかないませんし、帰国後の日取りでは、債権者の方が、遅いということで、こちらも大変困っています。
遠方な為、私としては、郵送にて署名捺印したものを親戚に送り返すといった形で考えていましたが、債権者側が、どうしても債務者(親戚)と連帯保証人になる私にも署名の際の同席を、条件として言っているといいます。
そこで、そもそも連帯保証人の署名等記載時に法的に、債権者と債務者、連帯保証人が絶対同席しなければならないというような同席義務はあるのでしょうか?又同席が叶わない場合の方法等あればご指導頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。

債務者や連帯保証人の本人確認をせずに、なりすまし・代筆・郵送などで行った契約がのちに債務否認されて貸し倒れに遭うという事例がある。
だから必ず本人と面談を行い、免許証などで本人確認して担当者の面前で自署押印を求める。
これは金融実務のイロハにあたる。
そこが固いのではなく、それをしない金融業者はモグリと言いたいほど。
別にあなたの義務ということではない。
そもそも、連帯保証人になること自体あなたの義務ではない。
連帯保証人の責任についてはご存じと思うが、そういう重大な契約を進んでしようということはもっと理解したほうがいい。
その日が都合が悪いのなら、あなたの都合のいい日に変更してもらうことだ。
事前に一堂に会し、署名押印だけすまして、後日融資実行ということはできる。

2014/11/8 20:48:57

母親が入院することになり、連帯保証人になるのですが、その書類に疑問を持ちました。
連帯保証人には「催告の抗弁権」「検索の抗弁権」「分別の利益」がありません。
債権者となる〇〇病院は、主たる債務者でも連帯保証人でも好きなほうに請求することができます。
連帯保証人はあくまでも主たる債務者に対して病院に保証をしている人物ですから、主たる債務者が返済しない場合、主たる債務者の後に請求されるのが筋であると思うのが通常ですが、連帯保証人は、先に主たる債務者に請求するようにという権利がありません。
・・・・主たる債務者に返済する資力があるにもかかわらず連帯保証人から先に請求されたとしても、連帯保証人は、主たる債務者には弁済する資力があるから、まず主たる債務者から請求するようにという権利がありません。
連帯保証人は治療費等を支払わない本人である主たる債務者と同列になるということです。
債権者は、主たる債務者でも、連帯保証人でも、好きな方に返済請求することが可能です。
主たる債務者をとばして連帯保証人に請求することもできるし、・・・・よく読んで理解しました。
連帯保証人になります。
(一部抜粋しました。
)この病院は、・父が長期に渡り誤った治療を受け、治らないので他の病院へ移ると、全く別の病名を言い渡され、初診時は初期段階であったものが、全摘するまでに悪化していました。
・また親しい知人にも入院した人がいますが、適切な治療を受けられなかったと聞きました。
・しかし今回、母が異変に気付いた時間に診てくれる病院がこの病院しか無く、止むを得ず検査を進めてもらうことになりました。
父と知人の体験に加え、今回の上記の書類に対して以下の点で不安が募りました。
・ところどころ話し言葉のようだったり、太字にされた部分の字体がポップなもので、しっかりした書類に感じられません。
あえて砕いた言い回しにして下さっているのでしょうか。
・少し感情的というか高圧的な文章に感じたのですが、どこの病院も同じような書類なのでしょうか。
もしくはこの病院が連帯保証人とのトラブルを経験しているなどの過去から、このような念を押した文章になったのでしょうか。
・多少のトラブルはどこでもあるのかもしれないと思いますが、妥当な治療、金額ではないと連帯保証人の方が判断したのだろうか、と疑ってしまいます。
・書類にもあるように、連帯保証人の概念は主たる債務者から請求できない場合に請求する人。
という認識でしたが、病院の患者の連帯保証人ということで、命に関わることだから、より確実に請求できる方に請求するという意味で「好きな方に請求できる」といった言い回しをされるのでしょうか。
こういったことに詳しい方、経験者の方、意見でも何でも良いのでお聞かせ下さい。
書類の意味は理解できるのですが、こういった書類を目にするのは初めてで、またあまり信頼の置けない病院なので、更に母を任せて良いのか不安に感じました。

連帯保証人に抗弁権がない事はご理解されたと思います。
でも何だかシツコイというか、硬い文面ですね~。
要は病院が一番云いたい事はここに書いていません。
万が一、入院中に認知症、自己判断不能、無意識、死亡した時等の事を想定しての、連帯債務の説明をしたのです。
だから本人への請求はしなくても連帯保証人に直接請求する場面もあると云いたいのです。
今時は家族、親族のご意見が煩いのですよ。
そのくせ親の面倒は大して視ないくせに・・・が医師側の言い分です。

2015/11/12 16:54:38

-連帯保証人

© 2020 地方銀行ってどうなのよ?