連帯保証

入院の連帯保証人を降りることはできませんか? 友人が手術するので入...連帯保証

連帯保証人って無職の無収入でもいいの?姑が入院し手続きに連帯保証人がいるとのこと。
姑が義妹に頼んでくれと言うのですが義妹は無職無収入のシングルマザー、同居している娘(成人)二人も無職無収入、死んだ旦那とうちの姑の年金頼りに暮らしてます。
保証人になれるの?姑は多額の年金もらっているから入院費が払えないということはないだろうけど。

なれるでしょうね!収入があるか聞かれたことはないですもの僕も何回も別々の病院に保証人の書類を出したけど一度も聞かれなかった!法的には聞かなかった方の自己責任なのか申告しなかった保証人の詐欺行為なのか知りませんけどね一割負担で高額医療費の制度があるから病院にはあまりリスクがないのでしょう年金も取れそうな年齢ならなおさらです病院以外だともっと厳しいのかもしれませんね給与明細のコピーを持ってこいとか言われそう!!

2016/11/1 01:17:45

親の住宅ローンの連帯保証人になっている場合、子が住宅購入のために住宅ローンを組むことは可能ですか?11年前、義父が建てた家の連帯保証人が、夫と義母になっています。
残り24年3200万、土地も建物も父名義です。
購入時義父の年齢が50歳だったため、夫が連帯保証人になっているようです。
団信も義父と夫の両者が加入しています。
今は私が妊娠を機に退職したため義両親と同居中ですが、再就職して収入もあるのでできれば独立したいです。
連帯保証人になっている場合住宅購入は難しいのでしょうか?賃貸に住むより中古でもマンションを購入したいというのが希望です。
夫の年収は450万、私は今年から再就職で月給20万です。
補足団信に加入=連帯債務者なのでしょうか?契約書には連帯保証人の欄に夫の署名捺印がありました。
当時は夫はまだ21でよくわからないままサインしたらしいですが、嫌なら同居を強要しないと言われたそうです…。

団信に義父もご主人も加入しておられるということは、連帯保証人ではなくて連帯債務者だと思います。
50歳で35年ローンを組んでいることからも、ご主人が払うということが前提ではないですか?義父の定年の年齢がわかりませんが、定年後は退職金で一括返済の予定でしょうか?そうでなければ、義父の支払いが滞れば(実際には滞らなくても)ご主人は住宅ローンを払う責務があります。
ご主人の年収だけでは返済できない金額だと思います。
それをさらに住宅ローンを借りるのは不可能だと思います。
団信に入っておられても、義父が80歳以降に亡くなれば団信の適用もありません。
80歳までに亡くなられても、ご主人も団信に入っておられるなら、多分1/2の負債分の相殺になると思われます。
別居されたい気持ちはわかりますが、義父の家はご主人も責務があると覚悟を決めた方がよいかと思います。
今一度団信も含めて住宅ローンの契約書を確認してください。
もし義父が、定年退職後に退職金で一括返済されたら、負債は無くなりますので、それから別居の計画を実行してください。
補足連帯保証人が団信に加入することは無いと思います。
21歳でよくわからない等と言っていてもはじまりません。
連帯債務者であろうと連帯保証人であろうと、義父が支払できなければ、ご主人に払う義務があるのは変わりません。
仮に連帯保証人であったとして住宅ローンが通っても、義父が住宅ローンが払えなくなれば、ご主人が払うことになり、ダブルローンになるのは確実です。
義父にまずは住宅ローンの返済計画を確認するのが先決だと思います。
85歳まで返済を考えていたとしたら、無計画にも程があります。
退職金で返済するつもりなら、ラッキーでしょう。
生活資金は年金の範囲で暮らしてもらえば済むことです。
退職金が無い、あるいは、足りない時は、最初から親子リレーだとわかっていたと思います。
もし、『自分が亡くなったら家を売ったらいい』等と言われても、残債の方が大きい可能性もあります。
いずれにせよ、今は住宅ローンを組むのはあきらめた方がいいと思います。

2013/5/27 09:29:01

民法 連帯保証に係る債権が譲渡され連帯保証人に対して通知or承諾した場合の主債務者及び連帯保証人の法律関係はどうなりますか?

連帯保証人について生じた事由で主債務者との関係でも効力が生じるのは,①弁済・相殺など債務を消滅させる行為②連帯保証人に対する請求(458条・434条)③債権者と連帯保証人との混同(458条・438条)だけ。
債権譲渡の通知を連帯保証人にのみ行っても,主債務者に対抗できず,保証債務の随伴性から連帯保証人にも対抗できない。
なお,保証人(連帯保証人を含む。
以下同じ)は,主債務者の反対債権による相殺を以て債権者に対抗できるところ(457条2項),保証人には負担部分がないことから,458条の規定にかかわらず436条2項(主債務者の反対債権による相殺を負担部分に限定する規定)は準用されず,反対債権を(主債務の額の範囲内で)全額相殺に供することができる。
主債務者の反対債権による相殺の場面で,連帯保証人どうしの負担部分は関係ありません。

2017/2/19 20:52:13

回答ありがとうございます
後段の説明は下のリンクの私の他の質問の回答ですか?
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1017073904...>

父親の連帯保証人に成っています。
信用保証協会から裁判を起こされても無視しています。
元金は280万で現在は470万に成っています。
家は留守がちなのですが。
電話の着信に06で始まる番号がよく入っています。
何時かは、信用保証協会の人も家に来ると思うのですが自分と同じような人はいてますでしょうか。
自分がハンコを押したのも悪いと後悔もしているし、連帯保証人の意味や立場もわかっています。
だから払うのは当然だとか、解りきった回答は勘弁して下さい。
出来れば今私と同じような人や、放置し続けた時の信用保証協会の次の出方は、どうなのかとか詳しい方の回答お願いします。
因みに、自分から取れるものは何も無いです。

はい、僕こそ同じ立場の人間です。
信用保証協会に1千万円以上の債務があります。
もう数年にわたって1円も返していません。
でも風俗にも通ってますし車も去年購入しました。
裁判?気にすることはありません。
時効を防ぐために5年に1回起こす定例行事のようなものです。
信用保証協会の裁判勝率は100%ですから負けて当然です。
裁判に負けたところで、支払えという判決が出るだけです。
ただ、僕とあなたの考えには天と地ほど差があります。
>自分がハンコを押したのも悪いと後悔もしているし、信用保証協会は経営者である父親のパワハラを利用して経営者の息子や娘を連帯保証人に仕立てる悪事を繰り返してきました。
そのえげつなさに金融庁も激怒して「信用保証協会は第三者を連帯保証人にするべからず」という通達を出したほどで、現在はそういう行為は禁止されてます。
悪徳法人に頭を下げてるようではこの先思いやられます。
信用保証協会の役員報酬1300万円 職員年収750万円 これらは経営の苦しい中小企業から搾り取ったお金です。
信用保証協会に最初に払う保証料6%、これは単なる寄付だそうです。
遅延損害金14%、このマイナス金利時代にふざけてます。
しかも未返済分は既に税金で補てんされているんです。
これだけ聞いて腹が立ちませんか?いずれにしても1円も返さず5年を乗り切れば「時効」です。
悪徳法人をのさばらせてはいけません。

2016/11/7 12:36:18

相手はどこで働いているかは知らないし調べようもありません。何処に口座があるかもわかりません(差し押さえには銀行の支店名まで必要)。預金がなければ無駄骨ですし(笑)>

賃貸の契約の時に連帯保証人確約書に収入印紙をはりました。
なぜ収入印紙が必要なのでしょうか?詳しい方教えて下さい。
又、確約書があれば、契約書に連帯保証人を記入しなくても契約は成立しますか?

連帯保証人確約書が印紙税法に定める課税文書(債務の保証に関する契約書1通200円)に該当するからです。
契約の成立ですが、賃貸契約は連帯保証人がなくても成立しますが、これにたいする連帯保証の契約は、連帯保証人確約書で成立します。
ただ確約書で保証する契約の内容を明らかにする方法をとる必要があります。

2009/8/23 18:29:15

連帯保証人の解消方法は?融資を受けた親戚の連帯保証人になりました。
でも情報は開示しない、しかも、利益も独り占め、もしかしたら赤字で回せないかもしれませんが。
このような不誠実な対応に背筋が寒くなっています。
どうにかして連帯保証人を解消できませんか?また自宅の担保も外してもらいたいです。

連帯保証人を外れるには債権者・債務者の同意を得て、別に連帯保証人を探さなければなりません。
相当困難な作業です。
自宅担保を外すことは不可能。
債権者が認める可能性がありません。

2017/7/22 20:26:12

他に連帯保証人があるとの債務者の説明を誤信して連帯保証契約を結んだ者は、特にその旨を表示し保証契約の内容としたのでなければ、錯誤無効を主張することができない。
答えは◯です。
この文章が何を言っているかわからないので、もっと分かりやすく教えてもらえませんか?よろしくお願いしますm(_ _)m

債務者をA、連帯保証人をBとしますね。
BはAから「連帯保証人になってくれ、他にも連帯保証人がいるから心配ないよ」と言われて、それを信用して連帯保証人になったとします。
ところが実際には他に連帯保証人はいなくて連帯保証人はBだけだった。
Bは「Aのいう事を信用して連帯保証人になったんだから契約は無効だ!」と主張したとしても、連帯保証契約書に「他にも連帯保証人がいますよ」と書いてなければBの無効の主張は通りません、という意味です。

2017/3/5 12:37:54

母親が入院することになり、連帯保証人になるのですが、その書類に疑問を持ちました。
連帯保証人には「催告の抗弁権」「検索の抗弁権」「分別の利益」がありません。
債権者となる〇〇病院は、主たる債務者でも連帯保証人でも好きなほうに請求することができます。
連帯保証人はあくまでも主たる債務者に対して病院に保証をしている人物ですから、主たる債務者が返済しない場合、主たる債務者の後に請求されるのが筋であると思うのが通常ですが、連帯保証人は、先に主たる債務者に請求するようにという権利がありません。
・・・・主たる債務者に返済する資力があるにもかかわらず連帯保証人から先に請求されたとしても、連帯保証人は、主たる債務者には弁済する資力があるから、まず主たる債務者から請求するようにという権利がありません。
連帯保証人は治療費等を支払わない本人である主たる債務者と同列になるということです。
債権者は、主たる債務者でも、連帯保証人でも、好きな方に返済請求することが可能です。
主たる債務者をとばして連帯保証人に請求することもできるし、・・・・よく読んで理解しました。
連帯保証人になります。
(一部抜粋しました。
)この病院は、・父が長期に渡り誤った治療を受け、治らないので他の病院へ移ると、全く別の病名を言い渡され、初診時は初期段階であったものが、全摘するまでに悪化していました。
・また親しい知人にも入院した人がいますが、適切な治療を受けられなかったと聞きました。
・しかし今回、母が異変に気付いた時間に診てくれる病院がこの病院しか無く、止むを得ず検査を進めてもらうことになりました。
父と知人の体験に加え、今回の上記の書類に対して以下の点で不安が募りました。
・ところどころ話し言葉のようだったり、太字にされた部分の字体がポップなもので、しっかりした書類に感じられません。
あえて砕いた言い回しにして下さっているのでしょうか。
・少し感情的というか高圧的な文章に感じたのですが、どこの病院も同じような書類なのでしょうか。
もしくはこの病院が連帯保証人とのトラブルを経験しているなどの過去から、このような念を押した文章になったのでしょうか。
・多少のトラブルはどこでもあるのかもしれないと思いますが、妥当な治療、金額ではないと連帯保証人の方が判断したのだろうか、と疑ってしまいます。
・書類にもあるように、連帯保証人の概念は主たる債務者から請求できない場合に請求する人。
という認識でしたが、病院の患者の連帯保証人ということで、命に関わることだから、より確実に請求できる方に請求するという意味で「好きな方に請求できる」といった言い回しをされるのでしょうか。
こういったことに詳しい方、経験者の方、意見でも何でも良いのでお聞かせ下さい。
書類の意味は理解できるのですが、こういった書類を目にするのは初めてで、またあまり信頼の置けない病院なので、更に母を任せて良いのか不安に感じました。

連帯保証人に抗弁権がない事はご理解されたと思います。
でも何だかシツコイというか、硬い文面ですね~。
要は病院が一番云いたい事はここに書いていません。
万が一、入院中に認知症、自己判断不能、無意識、死亡した時等の事を想定しての、連帯債務の説明をしたのです。
だから本人への請求はしなくても連帯保証人に直接請求する場面もあると云いたいのです。
今時は家族、親族のご意見が煩いのですよ。
そのくせ親の面倒は大して視ないくせに・・・が医師側の言い分です。

2015/11/12 16:54:38

連帯保証契約についてAは、B銀行から1000万円の融資を申し込むにあたりB銀行からAの不動産に抵当権を設定すること及びAの子Cが連帯保証人になることを条件として以後、それらの契約がなされた。
その場合に、AとB銀行の1000万円の消費貸借契約の契約書の中にAとCの連帯保証契約も付随して書面でなされる場合本契約書「消費貸借契約書「連帯保証契約も付随して一体となってるもの」はCの連帯保証人には交付しなくてもよい○とありますがそれは、銀行などのこのような融資契約において連帯保証契約も同時になさる場合には連帯保証契約は、書面でしてる以上消費貸借契約と連帯保証契約が一体となってるので連帯保証人には、交付士なくてもよいということですか?

まず、もともとの融資契約と、保証契約は法律上は全くの別物です。
そのうえで、保証契約は諾成契約なので当事者の意思表示で成立するのが基本です。
ただそれだけでは後にトラブルになった時に、言った言わない、の争いになるので証拠とするために契約書を交わします。
これについては特に様式は定められていません。
まったく別個の契約ですが、それを一枚の書面ですますことも自由です。
保証契約の契約書が必要な場合というのは基本的に債権者が保証人に請求をする場合であって、保証人が契約書をもっていてもあんまり意味ありません。
なので実務上、保証人に契約書を交付しないことは普通にあります。

2016/1/24 18:37:06

入院の連帯保証人を降りることはできませんか?友人が手術するので入院のときに提出する用紙に「連帯保証人」という欄に氏名・住所・電話番号・勤務先・勤務先住所・勤務先電話番号・ハンコを書いて上げましたですが、やはり連帯保証人というのは入院者本人が問題を起こせばこっちに災難がふりかかるため本人に黙って降りたいのです。
その友人の入院している病院や連絡先、入院の科などは分かっていますあとはどのような法的根拠で病院側にこの意向を強行にとおせられるか悩んでいますアドバイスでもいいので教えてくださいよろしくおねがいします。

本人に内緒で・・・は通りませんね。
変更可能となるには、患者本人が変更を申し出、必要な手続きをとる必要があります。
相談者の代理となる連帯保証人があり、患者も代理となる当事者も了解をしておく必要があります。
黙って簡単に変えることが出来ない・・・連帯保証人とは、そう言うものです。

2017/8/24 04:29:37

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