返済期間

住宅ローンアドバイザーの問題で計算方法を教えて下さい。 年収600万...返済期間

相手の奨学金の返済額を聞いて結婚を諦めた人はいますか?愛は万能ですか。

現在婚約中ですあと130万円/10年ほど返済が残っています奨学金返済があることは伝えてましたが、結婚が決まり正確な残高と返済期間を調べ彼に伝えた際に、「一括で返した方が得なら、俺出せるよ?」と言ってくれました利子なし+自分の貯金でも一括返済が可能だったためもちろん断りましたが、そう言ってもらえたことが嬉しかったです彼と話をして、私の貯金から奨学金返済分を別口座に移し残りの貯金を二人の共通財産にすることにしました(彼の貯金額の方が5倍ほどありますが…)ただ、逆の立場だったら額と金銭感覚によっては考えると思います

2016/11/15 20:27:39

病院で一定期間働けば返済が免除になる奨学金があると思いますが、群馬パース大学がこの奨学金をもってる病院とその病院が給付してくれる年額を教えてくれ下さい。

なんだったかなあ・・・。
群馬パース大学へ行ったときそのポスターが学内に貼ってありました。
まだ高崎駅前の時代だったんですけど。
たしか群馬県内の病院でした。
でオーキャンで別の生徒が質問し教員が答えていたのを覚えていますが、病院名までは忘れました。

2017/12/19 19:48:08

三井住友信託銀行の住宅ローン、自動返済について。
繰上返済分は返済額見直し方式(賦金額再計算方式)により、毎月の返済額が減額されるとのことですが、月々の繰上返済額が大きければ返済期間も短縮されるのでしょうか?補足新規に口座を開設し、その口座に月々入金していくのですが、返済額より多く入金されている場合は、余剰分を自動的に繰り上げ返済(返済額見直し方式)にまわすサービスのことです。
例えば、元利均等(変動)で月々10万の35年ローンを組んで、毎月30万円入金すれば月々20万繰り上げ返済することになり35年を待たずに元金自体が消失すると思うのですが…

いまいち話の内容が解りかねるところはありますが...。
繰上げ返済は、毎月返済額見直し方式と期間短縮方式に分けられます。
毎月返済額見直し方式で返済額を減額させる場合は、一切期間は短縮しません。
いくら繰り上げ返済しようとも期限は変えず、薄く長く返していくことになります。
補足を見てその月の元金を大きく超える繰り上げをしたって、将来の元金は山ほどあるのはわかりますよね?例えば、残高(元金)が1000万円あると、900万円繰り上げしたってそれを将来の元金(最終回の返済分の元金は1円でも残せばよい)から、毎月返済分全体の元金を、一斉に減額するイメージなんですが、わかりますか?グラフでも書けば簡単なことなんですが。
元利均等返済とHPで出せば、図解で説明している金融機関は沢山あるでしょう。
元利均等返済は、全ての毎月返済に元金(及び利息)があることを考えれば、本当に単純なことです。

2013/10/6 09:05:35

住宅ローンの借り換え、繰り上げ返済について勉強中です。
詳しい方、よろしくお願いします 。
当初借り入れが3000万、35年、10年固定金利1.85%でローンを組みました。
現在5年目で繰り上げ返済を2回して残2200万、22年です。
他行の10年固定1.24%に借り換えをするのがよいのか、5年後の特約期間終了まで繰り上げ返済をして様子をみるのがよいのか … 5年後に金利が上がっていて返済が辛くなるのでは、と考えています。
子供が3才と、もうすぐ第二子出産予定です。
簡単なシュミレーション(借り入れ2200万、22年)では、月々の返済額は5千ほどしか減らず、総返済額のメリットは180万ほどでした。
しかし諸経費に60万ほどかかります…元々共働きで過去2回の繰り上げ返済は期間短縮したのですが、しばらくは夫のみの収入になります。
繰り上げ返済する場合、月々の返済額を減らした方がよいですか?補足借り換えの場合、現在低金利の変動も視野に入れるべきでしょうか?変動から固定にはできると思うのですが、特約固定にすると変更はできないですよね。

僕は借り換えをお奨めします。
なぜなら、まず、返済額が減らせます。
今の時代、収入を増やすのは大変です。
企業も定期昇給やボーナスでの給与補填等は、もう眼中になくなって来ています。
代わりにあるのは、リストラの嵐です。
この様な状況下で、あなたは何もしなくても経費を引いても120万円を 手に入れるのと同じ効果が得られるのです。
これは絶対お得です。
お金を考える際は、収入を如何に増やし、支出を如何に抑えるかが基本です。
約120万円あれば、出産費用や、お子様の学資保険の元本等に当てられ、120万円が多少ですが利息を生み、 増える事も可能に成ります。
また、金利が下がるという効果で、繰り上げ返済の効果が更に期待出来ます。
しばらくは、収入が一つに成ると言う事ですが、金利が下がると言う事は、確実に元本が減ると言う事です。
将来余裕が出来た際に、また繰り上げ返済を行ないますと、今の繰り上げ返済よりも、もっと元本の 返済部分が進み、返済期間が短縮されます。
これは、先ほどの120万円+αの効果として非常に大きいです。
金利が下がると言う事で、心の余裕も出て来ます。
繰り上げ返済もお子様が成長するに従い、ある時期までは非常に厳しくなります。
でもその厳しい時期でも、少しでも、努力を行なえば、元本が今より大きく減る為に、 やる気も出て来て、また次につなげる事が出来ます。
住宅ローンは長期に渡る為、効果が大きいのです。
繰り上げ返済は無理をされては行けません。
無理は必ず破綻を生みます。
まずは、借り換えで金利を下げて、月々の返済額を下げても、今と同等の元本返済に成る様に、 設計されてはどうでしょうか。
(ただの借り換えでの繰り延べ返済が行けません)次に、余裕が出来た際に、繰り上げ返済を行ない、元本を減らし、返済期間を短くする。
これが最良だと思います。
捕捉に付きましてそうですね、固定か変動かですね。
ただ金利は今が最低とは言いませんが、低いレベルにあるのは 事実です。
最低とは言いませんが、かなり低いと思います。
と考えますと、時期の問題は別にしても、金利は上がるリスクの方が高いと考えます。
下げようのない金利が下がるリスクと将来の上がるリスクとを考えると明らかです。
今までの政権では、金利上昇のリスクは無能でありませんでしたが今後の政権は、景気刺激策をとるのは マスコミの報道からも明らかです。
景気が良くなれば、いつかは金利は上がります。
となると今の金利のままで行ければ、最低でも良しと言う 判断になりませんか。
僕は今は固定をお勧めいたします。
変動は今は特に良い様に見えます。
金利は低いです。
ただ、その低い金利で受ける利益を将来の金利上昇で打ち消されて更には、金利負担増になると思います。
住宅ローンは今は、固定金利+繰り上げ返済です。
金利は微妙に銀行で違い、手数料も銀行で異なります。
銀行を選別する事は出来ますので、このあたりで節約されてはどうでしょうか。
ちなみに銀行も変動を売りたいのは、広告等で目を引きやすい、将来のリスクを顧客に転化出来るがあるからではないでしょうか。
僕は10年固定金利の金利が銀行の取れるリスクの最大値であると見えます。
僕は今は固定10年を考えますが、そのあたりはどこかの無料相談会等で、ファイナンシャルプランナーの方か銀行さんに 聞かれた方が良いかも知れません。
ただ銀行は売りたくない商品(将来損失を生む可能性が高い商品)は進めませんので そのあたりも勘案ください。
良いご判断をされて、とにかく早期返済です。
これから10年安い金利であれば、そこまで良くと返済のゴールも見えて来て、 普通であれば残金清算の目途が見えて来ます。
今の安い金利でなるべく固定で借りて安心した将来の設計をされる事を、この縁でお伝えしたいと思います。

2013/1/15 11:19:09

元利均等返済と元金均等返済の違いを分かりやすく教えてください!590万の車です。

元利金等返済は返済額(元金+利息)が同じです。
先に利息の方を多く払うことになるので初期は元金がほとんど減りません。
ですから、現金均等返済と比べると返済総額が多くなります。
元金均等返済は元金の返済額が一定で、それに利息が加算されます。
ですから返済開始が一番返済額が高く最後になるほど安くなります。
考え方としては、元利金等返済は、借り入れ期間の利子と元金を均等に割って払うと考えてください。
元金均等返済は、元金が毎月一緒で残債分の利息がプラスされると思ってください。
元金均等返済は、毎月同じだけ元金が減るので後になればなるほど利息が少なくなります。
そのため、毎月返済額が変わってきます。
逆に元利金等返済は先に借り入れ年数分の利息を支払います。
ですから、利息を払い終わるまで元金が大きく減らないのです。
ですが、毎月一定の金額の返済なので予定が立てやすいです。

2017/5/19 17:23:56

知り合いが消費者金融から借り入れした金額を15年かけて払っているんですが返済期間を5年とかに変えることは出来るんでしょうか??

返済期間を短縮することは出来るよ。

2018/1/18 22:28:32

そーなんですね!ありがとうございます !>

住宅ローンの借り換え検討中です。
現在地銀の変動金利0.95%,返済期間20年,借入残額1500万円,毎月4.5万円,ボーナス月約15万円です。
マンションの築年数は約10年。
当方は現在40歳前です。
昨今の低金利により,住信SBIネット銀行では20年の固定金利で0.76%で借入できるため,金利上昇リスクも考えて固定金利に借り換えを考えています。
ただし抵当権の設定や事務手数料の試算として約50万円ほど必要らしいため,結果的に返済総額が借入前と比較して余りお得感はありませんが将来の金利上昇リスクを考えて借り換えするメリットはあるでしょうか?なお,教育費(私学進学予定)のため,手元にまとまったお金は残したいと思います。
同銀行のご利用の方や借り換え経験のある方,金融関係に詳しい方のご意見をお聞かせください。
宜しくお願いします。

住宅ローンの借り換えですが、ローンの完済目標が20年であるのならば20年の固定金利に借り換えたほうが安全でしょう。
今後20年間の経済情勢は誰にもわかりません。
長期金利がここまで下がっているので安全を選んだほうがいいのではないでしょうか。

2016/7/5 18:37:12

質問宜しくお願い致します、先ほどの質問の続きで、100万立替払いして下さった保証人に長期間分割返済で去年10月で100万プラス長期間迷惑掛けたので13万合計分割返済113万支払い今年1月保証人より電話があり、いろいろと弁護士に相談した相談料25万払ってと言われ今ないので4月か5月迄待って下さいと言って放置しています、放置していても大丈夫ですか今相手の事は着信拒否しています25万段取りできなくて

放置して大丈夫じゃないとしたら、何があったら大丈夫じゃない状況なのでしょう?怒りで刺されるとか、そんなことなら予想出来ませんよ。
法律上支払う義務がないのだから、放置するか、煩わしいならその保証人を山に埋めちゃうか、あなたはどっちがいい?

2017/4/2 16:23:08

繰上げ返済の計算について確認したいのですが、借り入額 1300万金利 2.15%(10年固定) 1.9% (11年目以降仮定)返済期間 20年【繰上げプラン1】返済済期間 6年0ヶ月返済額 500万※6年目よりローン控除なし?【繰上げプラン2】返済済み期間 11年0ヶ月返済額 500万※10年間ローン控除の恩恵ありプラン1とプラン2でどの位の差があるか教えていただきたいのですが、お願いします。
ネットでシュミレーションをしてみたのですが、自分のやり方があってるのか不安なので、、、(^^;計算し慣れておられる方、教えてください。
よろしくお願いします!

私も計算し慣れてないないですが・・・試算させていただいたら、プラン1の方がトータルで二十数万円程度、お得なようです。
(間違っていたらすいません・・・)ローン控除で戻ってくる税金額はプラン2の方が多くなりますが、プラン1は繰り上げ返済の時期が早いので、利息の減少分が大きくなります。
家族構成が分かりませんが、プラン1を行っても家計が問題無い(教育費、緊急用の貯蓄が手元に残る)のであれば、プラン1がよいと思います。
何より、元金が早く少なくなるので、気持ち的にも安心かと思います。

プラン1を行って、貯蓄等が無くなってしまい不安がある場合は、無理する必要はないかと思いますが。
住宅ローンだけでなく、家計全体で考えた方がいいと思います。
住宅ローンを無理して繰り上げ返済して、金利の高い自動車ローンや教育ローンを組んでしまえば、逆効果になりますので。

なお、プラン1について、6年目よりローン控除なしと記載されていますが、私の方で試算したところ、トータルの返済期間は、12年4ヶ月となりましたので、トータルで10年を越えるため、10年目までローン控除を受けられると思います。
仮に6年目に繰り上げ返済し、残り期間が4年未満となってしまった場合は、トータルで10年未満となってしまうので、繰り上げ返済した時点でローン控除が無くなってしまいますが。

2011/4/28 10:42:11

住宅ローンアドバイザーの問題で計算方法を教えて下さい。
年収600万円のAさんは、2000万円を10年固定の固定金利期間選択型住宅ローンで返済期間35年、元利均等返済(ボーナス返済無し)で借り入れる予定である。
当初10年間の金利は年2.0% 固定金利期間終了後は年1.0%引下げ、10年経過時点の店頭金利は年4.0%、融資残高は1563万円とする。
問 当初10年間の毎月返済額を求めよ で答えが66260円になります。
途中の計算方法がわかりません。
宜しくお願い致します。

当初10年間の返済額は、借入額、全体の返済期間、当初10年間の金利だけを考慮して計算し、11年目以降の金利がどうなろうと考えることはありません。
元利均等返済の毎回の返済額は次の式で表されます。
P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1) P:毎回の返済額 L:借入額 r:月利(年利の12分の1) n:返済回数注意:^の記号はべき乗(るい乗)を表します。
問題の数値を入れると、返済額 = 2000万円 × 0.02/12 × (1+0.02/12)^(12×35) ÷ ((1+0.02)^(12×35)-1 ) = 66252.6円となります。
この式の2000万円より右側 0.02/12 × (1+0.02/12)^(12×35) ÷ ((1+0.02)^(12×35)-1 ) の部分は資本回収係数と呼ばれ、この部分の計算は面倒なので、資格試験では予め一覧表が用意されていることが多いです。
住宅ローンアドバイザーについて詳しくは存じませんが、住宅ローンアドバイザーでもたぶんそうなっていると思います。
その表で、返済回数(または年数)と金利から該当する資本回収係数を探し、それに借入額をかけるだけで返済金額が求められます。
表によっては、年額が算出される場合もありますので、その場合はそれを12で割って月額を求めます。
そのため上にあげた公式は暗記する必要ありません。
上の式では、細かく計算したため66252.6円となりましたが、桁数の少ない資本回収係数表を使えば、66260円になると思います。
資本回収係数表と似たようなものに年金現価係数表というのがあり、それを使う場合は、借入額を年金現価係数で割れば、返済額が求まります。

2012/2/19 01:13:35

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