返済期間

住宅ローンの繰り上げ返済について教えてください。 2007年7月に2550...返済期間

父の金銭貸借契約書について。
父がお金を貸したまま亡くなりました。
相続人ですがどのような書面を相手方から取得すればいいでしょうか?先日、父が亡くなりました。
整理をしていると個人にお金を貸していることが判明しました。
金額は60万円ほどです。
連絡先、金銭貸借契約書(本人、相手の捺印入り)が出てきまして、電話にて連絡をしました。
返済の意思はあるとのことで、後日面会することとなっています。
しかし、金銭貸借契約書の返済期日は過ぎており、返済期間の猶予を本人と話しており了承をもらっていたとのことです。
貸した日から2年ほど経過しており、返済期日が半年ほど過ぎている状態です。
返済を間違いなくしてもらえるか心配で、面会時に書面を交わしたいと思うのですが、どのような形で書面を交わしたら良いのでしょうか。
雛形などあるサイトなどご存知な方がいらっしゃいましたら教えてください。
整理をしていると数名に同じくお金を貸していたようで(すべて返済済み)そのうち2名ほど返済が滞っていたため、調停をしていました。
この方ともすんなりと返済になりそうにない気がします。
書面含め、よきアドバイスお願いします。

>金銭貸借契約書の返済期日は過ぎており、返済期間の猶予を本人と話しており了承をもらっていたそれは書面あるいは証拠がないですね。
(笑)口約束でも契約にはなるんですが、故人の言葉で証拠がない。
その場合、相続人であるあなたが、「本当かわからない。
借用書の返済期限は切れている。
」と押し通せます。
そもそも、返済期限が半年も過ぎてるなら、「すでに半年待ったことになるが、それでも返せないのは如何なる事ぞや」と問い詰めたほうがよろしいでしょう。
書面ということですが、あなたが必要な書面は借用書であって、既に存在しますよね。
それで十分なのでは?あなたが先方にお願いしないといけないのは、あくまで、借用書がなかった場合。
そういう場合に、債務確認の書面を書いて貰う必要があります。
もちろん、すんなり書く正直者ばかりじゃないですけどね。
繰り返しますが、あなたは、「返せ」の一点張りでいいんです。
返してくれなきゃ、相手の財産や預貯金などを確認して、裁判所に差し押さえを申請するだけ。
下手に相手のペースに呑まれて、新しい返済期限なんて書くだけ損ですよ。
そして、あなたには損害遅延金を請求する権利があります。
元本と最初の契約での金利のほか、さらに法定で5%の上乗せ金利を「損害遅延金」として加算するんです。
ja.wikibooks.org/wiki/%E6%B0%91%E6%B3%95%E7%AC%AC419%E6%9D%A...虫のいい連中は、そんなこと知らないふりします。
きっちり、この損害遅延金の請求権を放棄しませんよ。
と言いましょう。
まぁ、本当にお父さんが待ってあげあってんなら、現時点まで半年分はおまけしてもいいのかもしれません。
でも、相手になめられると困ります。
先程も言ったように、「すでに半年過ぎてるんで、もう限界。
こっちも相続税払うのに金がいる。
きっちり、耳そろえて返してくれ。
これから先は損害遅延金を請求する。
」と自己主張しましょう。
話が決裂したら、差し押さえです。
相手が逃げる前に、相手がどんなに泣いても、差し押さえすることが鉄則です。
「それが嫌なら、他所で金を借りて、私に返済すればよろしいでしょう。
消費者金融もあるんだし。
」と言ってやりましょう。

2014/5/8 11:03:01

土地2000万円を返済期間30年で建物900万円を1.7%30年で住宅ローンを借りました。
現在繰り上げ返済の自己資金900万円あります。
今後、建物分の900万繰り上げ返済を全額するべきか?住宅ローン減税を受けるために建物分から一部繰り上返済するべきかどちらが得なのか?教えていただきたいです。
ちなみに22年度の源泉徴収税額は37万円です。
土地のローンだけですとローン減税が受けられないことは、分かってます。

借入の状況が、ご質問の文面からは不明ですが、土地の代金は住宅ローンとは別に借入しているという事でしょうか?その場合、土地の金利は建物の金利に比べて高いのでしょうか?土地の金利の方が高ければ、土地のローンから繰り上げ返済すれば良いと思うのですが、如何ですか?金利が同じなら、どちらを繰り上げても同じなので、やはり土地のローンを繰り上げ返済すれば良いという事になりませんか?

2011/6/7 02:36:13

消費者金融の借り入れについて返済期日から1週間ほど遅れて返済をしたのですが、借り入れができない状態になりましたどれぐらいの期間で借り入れがまたできるようになるのでしょうか?

そもそも返済期日を守らないから支払いだけになってしまったんですよ・・・数か月きちんと返済期日までに返済していればまた使えるようになると思いますが 消費者金融に問合せた方がいいですよ 今厳しいから借入再開は無理かも知れません・・・・

2014/11/15 10:01:27

借入3500万を返済期間50年で金利3.040パーセント、ボーナス返済なし、元利金等方式でしたら毎年返済額はいくらでしょうか。
返済期間40年になったらいくらになりますか。

35.000.000円*0.0304/12*(1+0.0304/12)^600/[(1+0.0304/12)^600-1]=113.549円(50年元利均等払い)35.000.000*円0.0304/12*(1+0.0304/12)^480/[(1+0.0304/12)^480-1]=126.103円(40年元利均等払い)8桁100円電卓で計算しました。

2012/9/27 12:14:05

こんばんわ。
住宅ローンの基礎知識について質問です。
今53歳ですが、「最終返済年齢」が76歳の場合、最長23年までしかローンの期間は組めないのでしょうか。
それとも、返済期間が最長40年となっている場合はひとまず40年で組めるのでしょうか?

完済時年齢が76才なら23年(22年○ヶ月)です。
ただ、あくまでも申込の基準であり実際の審査では退職後の返済財源を問われたり、退職金で完済条件がついたりします。
親子連帯債務、親子リレ-等を利用する場合はお子様の年齢が基準なので長く組めます。
以上、地銀のローンセンターに勤務する現役でした。

2017/4/2 23:33:34

住宅ローンの金利について教えてください。
直近10年、2.6パーセントの固定金利でローンを払い続け、10年経過した9月より変動金利に変更になると銀行から連絡がありました。
残りの返済額は400万です。
変動金利になると、かなり金利が下がるのではと予測していましたが、銀行から変動でも2.57%だと言われがっかりしました。
もう少し金利を下げるよう交渉しましたが、できないの一点張りで他の銀行で有利に借り換えできるならやってみろ的な返事でした。
残額が少ないので、諸経費を考えると借り換えなどできるはずもありません。
人の足元を見た銀行の対応に非常にがっかりしました。
何か銀行に対抗できることはないでしょうか。

残りの返済期間は、8年位でしょうか?今の銀行の金利が2.57%固定として比較するならば、他にもあるでしょうが、三菱東京UFJ銀行の借り換えなら、得します。
ネットで見ると、10年固定で0.6%です。
今の銀行が2.57%固定なら、支払総額は 4429498。
MUFJ 0.6%なら、支払総額は 4097721。
シミュレーションすると、借換諸費用が以下と表示されます。
保証会社保証料:28124円保証会社事務手数料(消費税込):32400円ローン契約書等の印紙税:2000円司法書士報酬:約55050円抵当権設定にかかる登録免許税:16000円--------------------------------------計:133574諸費用を含めた総合計で 4231295。
198203の得です。
これは8年間で完済した場合です。
が、早期に繰り上げて完済すると、損します。
3年と3ヶ月以上かけて返済すれば、借換諸費用以上に得するので、メリットが出ます。
残高が低いため、得する金額は高くありませんが、毎月の返済額も3500程安くなります。
他の銀行もあると思いますが、残高が低いため、借換の諸費用が高いと損する可能性が有ります。
あと、今の銀行の金利は、今後 上がると想定されます。

2016/9/26 22:06:10

【住宅ローン(固定金利)の繰上返済時の「未払利息」について教えてください】全期間固定金利2.65%で住宅ローンを借り入れているものです。
毎月43000円程度、ボーナス月53000円程度の返済をしています。
私の借りている銀行では、10万円から手数料無料で繰上返済ができます。
貯めて一気に繰上返済するより少しずつでも早く返していったほうが利息の節約になると思い(微々たるものでしょうが)、10万たまったところでちょこちょこ返済しています。
今回質問したいのは、固定金利・ボーナス返済併用時に発生する「未払利息」についてです。
過去の質問を読み、「金利が後払いであること」「そのためボーナス返済月以外の月に返済すると未払利息が発生すること」ということが書いてあるところまではみたのですが、悲しいかな、それを読んでもなぜこのようなお金が発生するのかさっぱりわかりません(泣)そこで、住宅ローンに詳しい方がいらっしゃいましたら以下の点をわかりやすく解説していただけるととてもありがたいです。
・「金利の後払い」とはどういうことか・ボーナス返済月以外に返済すると、なぜ未払利息が発生するのか(理由は上記の通りだと思うのですが、全くの初心者にもわかるように説明していただけると助かります。
)・未払利息が発生しないように(つまりボーナス返済月に合わせて)返済した方が得なのか(つまり未払利息を払っていることは損なことなのか)疑問は以上3点です。
ここまで調べているのに、わからなすぎですみません。
どうぞよろしくお願いします。

基本的な情報が不足していますので、完全に正しいかどうかは難しいですが・・・。
まず利息後払い方式からご説明します。
これは一般的な計算方法ですので、そのようにご理解ください。
例えば2000万円を1月に借りたとします。
借りた瞬間に利息が計上された返済を求められるような、闇金融のような手法は通常の住宅ローンでは採用されません。
翌月の2月が初回の返済になりますよね。
この場合、その2月の返済の中に利息の支払いが含まれますが、これは1月に借りた元本2000万円に対する利息を2月に支払うことになり、これが後払いです。
以降の返済も、その2月の返済で少し減った元本に対する利息を3月に支払うことになります。
次にボーナス払いのことを説明していきます。
上記の毎月返済していく場合のルールは、前月の残元本に対する利息精算を1ヵ月ごとに行っていく約定ですが、ボーナス払いのときは、それを半年ごとに精算していく約定となるわけです。
例えば1月にボーナス払いの返済があった場合、1月時残元本に対する利息の精算は7月に行うというルールです。
このとき、例えば中間の4月に繰上返済を行う場合、どういう事務処理になるか。
おそらくはここで「未払利息」勘定にするという話ではないかと思います。
ここでより具体的に、例えばボーナス払い元本が1000万円であり、1.2%で借りていると仮定します。
年利1.2%であれば、月当たり0.1%の金利負担があるということですから、毎月10000円、これを半年ごとに精算しますから、次のボーナス払いのときに60000円の利息を払う約定であったということになります。
そして3ヶ月しか経過していない状況で、あなた様は10万円の繰上返済をされた。
繰上返済はすべて元本に充当されますので、残元本は990万円となり、残りの3か月分については9900円の利息負担をすればよいことになります。
この場合、先に月当たり10000円の利息がかかっていて、3ヶ月経過によって30000円分の利息があったわけですが、繰上返済時にはその精算をしていないわけですよね?半年ごとに後払い計算の利息の精算と、元本への返済というのがルールなんですが、経過利息はそのまま残して、元本だけ返済するというルール外の手続きがなされたことになるわけで、精算しなかった利息が発生してしまったわけです。
これを未払い利息として表現することにしますよ、といっているんだと思います。
仮定の話に戻れば、繰上返済前の10000円×3か月分が未払い利息扱いとなり繰上返済後の9900円×3か月分の合計59700円を、次のボーナス返済時に精算することになるわけですから、結果としてはきちんと繰上返済による利息軽減がなされています。
このお話で言う「未払い利息」とは、あくまで勘定種別による表現の問題と捉えてよろしいかと思いますよ。

2012/2/28 15:35:00

融資を受けた場合の返済期間のところに据置期間と書いてあるのはどういうことですか?

据え置き期間というのは、最初は利益もないでしょうから、その期間は元本の支払いは猶予しますよ。
というものです。
ただし利息だけは毎月支払う必要があります。
その分、毎回の支払いは多くなります。
わかりやすく利息は無視しますね。
例えば300万円を60回均等払いなら毎回5万円の支払いです。
それを6ヶ月間の据え置きなら、元本300万円は60回-6回の54回の均等払いなので毎回5万5555円の支払いになります。
1回目から6回目までは利息の支払いだけです。
支払総額も多くなります。
ご参考までに。

2011/3/23 16:24:13

住宅ローンの事ですが、年齢50歳で30年ローンは組めるでしょうか?又、父親が15年、息子(成人前、学生)15年という具合いのローンは組めるのでしょか?知人より相談を受け大丈夫なんじゃないと答えてしまい無責任な返事をしてしまい悩んでます。
もし組めるとしたらどのような金融機関があるでしょうか?質問の数がおおすぎてすみませんが宜しくお願いします。

返済負担率で計算されます。
住宅ローンの返済期間は80歳完済でほとんどの銀行は行っていると思われます。
購入予定物件価格に対して支払いに対してのシュミレーションを銀行は作成します。
自分で月払いの割賦は行えません。
銀行はその物件に対してローン年数と月当たりの額を指定します。
また購入者の年収と物件価格から返済負担率を割り出しますので年収の5倍以上はやめた方が良いでしょう。
事前審査、本審査(保証会社)を通過して購入可能となりますが、個人信用情報に落ち度が無いようにする必要があります。
クレジット、オートローン、扶養家族、etc.これらすべてはマイナス査定要因とみなされます。
クレジットカードにおいてキャッシング付の場合は満額借り入れと判断を下します。
また扶養家族に対しては生活維持費を割り出してマイナスと査定します。
本人の年収から出費を計算して審査を行います。
ですからゆとりを持った物件価格の物を対象にした方が良いでしょう。
例の親子での支払いは成人して就業していない子息では無理でしょう。
本人(50歳)のみの住宅ローン申し込みになります。
本審査を通過し融資、引き渡しとなった場合に自分の家となるわけです。
その場合めでたく〇〇年住宅ローンになり、本審査時に申し込んだ団体生命保険に加入されたことになっているはずです。
もし本人が不慮の死に有った場合、その時点でローンの支払いは完済となり自宅は家族の物となります。
50歳ですと定年後、厚生年金からの支払いとなりますが御子息が成人して働いて収入の一部を住宅ローンの支払いに充てれば良いでしょう。
住宅ローンを申し込むならメガバンク(三菱東京UFJみずほ)など大きい所が宜しいでしょう。
現在の金利は10年固定で1.3%の低利になります。
但し、固定、変動、期間は人それぞれだと思われますので適正判断で組めば良いでしょう。
地方銀行、信用金庫など地域に特化した銀行は優遇面も有りますが、メガバンクのようなワイドな優遇は望めません。
重要なのは本人の信用力があると言う事です。
年収が多くとも審査が通らない人は個人に問題が有る為、(マイホームが持てない。
)審査落ちになる方も沢山います。
一度審査を落ちた銀行は二度と審査を受け付ける事は出来ない。
ローン組むに当たって勤務先が大企業(資本金3億以上もしくは従業員300人以上)、中小企業、自営業でも査定の対象になります。
本人の勤続年数も3年以上無いと対象外にされる可能性も有ります。
自営業の場合は審査時に過去2年~3年の収入を証明できるものが必要に成ります。
銀行においては安定収入を原則として判断するわけです。
細かく説明しましたが全てではなく、購入までの一部の説明になります。
実際には物件購入手続き~審査~融資~引き渡しにて完了となります。
大きな買い物になりますので準備万端で住宅ローンに望むように説明して下さい。

2012/12/27 15:49:19

住宅ローンの繰り上げ返済について教えてください。
2007年7月に2550万、UFJ信託銀行から借り入れ。
固定金利2.9%。
月65309円、ボーナス時196135円返済でした。
2013年7月に2382万をイオン銀行で借り換え。
固定金利10年1.25%。
月59990円、ボーナス時143966円返済中。
最近、貯蓄も出来てきて少し繰り上げ返済を考え始めました。
HPを見たら、イオン銀行は一万円から手数料なしで繰り上げ返済できるらしいです。
やっと貯蓄が出来始めた所なので、大きな金額は無理なのですが、繰り上げ返済するとそれぞれどれぐらい得になるのか教えてください。
①年に2回ボーナス時に10万ずつ増やして返済。
②毎月1万を増やして返済。
少ない金額なので、これなら繰り上げ返済しても無意味でしょうか?また、今のイオン銀行は10年固定なので、2023年までですよね?その後、どのようにしたらいいんでしょうか?夫婦34歳で、子供は一人のみ。
早く返済を終わらせたいです。
あと5年で子供は18歳で、その後の大学費用や結婚費用は保険で貯蓄しています。
お恥ずかしいのですが、数字に弱く理解力があまりないので、自分で調べてもさっぱり分かりませんでした。
どうかよろしくお願いします。

ある程度正確なシミュレーションを行うには、最低限イオン銀行借換時の返済期間か、現在残高の情報が必要になります。
仮にイオン銀行、期間28年で借換えた場合で計算してみます。
○繰上返済しない場合・総返済額:2821万円・返済効果:約0万円・短縮期間:0年0か月①毎月1万円を増額して返済した場合・総返済額:2772万円・返済効果:約49万円・短縮期間:3年2か月②ボーナス時に10万円増額して返済した場合・総返済額:約2747万円・返済効果:約74万円・短縮期間:4年10か月①のように毎月1万円をひたすら返済し続けた場合でも、約3年期間短縮でき、トータルで50万円の支払額減少となります。
ですから繰上返済が無意味ということは決してありません。
ただ、一つ言えることは、繰上返済は早期に行えば行う程、その効果が大きいため、できるだけ前倒しで行うと有利になります。
もちろん無理のない範囲で行うことが大前提となりますが。
なお、固定金利期間終了後の金利選択が心配なようでしたら、借換と言う選択肢もあります。
変動金利なら0.6%前後、フラット等全期間固定金利なら1%台半ばで借換えできます。
個人的には変動金利がお勧めですが、金利上昇が怖い=リスクを取れない方は、やはり変動リスクのないフラットがいいでしょう。
フラットにすれば、今とそれほど変わらない金利で全期間固定金利に切替えることができるのです。
思い切って返済期間を20年にすれば約1.3%で借り換えることができますよ。
その際、団信加入が任意となるので、団信の代わりに民間の収入保障保険を選択すると、保険料の節約につながる可能性が高くなり、よりメリットが出ると思います。

2015/6/10 08:39:25

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