返済期間

住宅ローンの返済期間を短縮したいのですが。 ローン残高1,200万円 ロ...返済期間

繰り上げ返済しました。
10カ月返済期間が短縮いたしました。
そして、5年固定金利の変更手続きをし、現在の低金利下、今までより1番の金利を享受できました。
かなり、ラッキーでした。
平成39年迄の住宅ローン返済です。
もうひと踏ん張りです。
温かい言葉を頂ければ、ありがたいです。
補足繰り上げ返済された方々や、同じ方いらっしゃいますか?

10ヵ月時短良かったですね。

うちは既に完済しましたが2300万借りて200~300万の繰り上げ返済を3回して残り1000万金利が下がったので公庫→ろうきんへ借り換えをしました。
支払い方法もボーナスあり→月払いのみへその後ゴールラインが見えてきたので一気に加速して3年で完済しましたよ。

2017/8/14 15:07:59

2000万円を金利年2.5%・返済期間を25年の元利均等返済で借り入れるとき、借入額の10%をボーナス返済にする予定です。
この時のボーナス返済月の返済額合計(毎月返済額+ボーナス返済額)を求める計算方法を教えてください。
ちなみに返済額早見表を見たら、毎月払いの額は100万円当たり4486円、ボーナス払いの額は、100万円当たり27018円になります。
宜しくお願いします。

毎月の返済額2000万円×(1-10%)×(2.5%÷12ヶ月)×{ (1+2.5%÷12ヶ月)^(25年×12ヶ月) } ÷ { (1+2.5%÷12ヶ月)^(25年×12ヶ月) -1 } = 80751円ボーナス月の追加払い分2000万円×10%×(2.5%÷2回)×{ (1+2.5%÷2回)^(25年×2回) } ÷ { (1+2.5%÷2回)^(25年×2回) -1 } = 54035円ボーナス返済月の返済額合計 = 80751円+54035円 = 134786円>ちなみに返済額早見表を見たら、毎月払いの額は100万円当たり4486円、ボーナス払いの額は、100万円当たり27018円になります。
毎月の返済額100万円×(2.5%÷12ヶ月)×{ (1+2.5%÷12ヶ月)^(25年×12ヶ月) } ÷ { (1+2.5%÷12ヶ月)^(25年×12ヶ月) -1 } = 4486円ボーナス月の追加払い分100万円×(2.5%÷2回)×{ (1+2.5%÷2回)^(25年×2回) } ÷ { (1+2.5%÷2回)^(25年×2回) -1 } = 27018円上記の計算はややこしいので、素早く計算するなら返済早見表の値を使って、毎月の返済額なら、百万円単位の借入額×0.9×4486円、ボーナス月の追加払いなら、百万円単位の借入額×0.1×27018円で概算が計算できます。

2016/7/9 13:04:23

住宅ローンで1600万円借り入れしようと思っています。
返済期間は10年で返済しようと思っていたのですがハウスメーカーの担当者が35年で借り入れをして住宅ローン減税の1%を金利が上回った時点で一気に繰り上返済したほうが良いと言われました。
借り入れは住信SBIか三井住友信託の5年固定年利0.5%で検討中です。
初期費用も含めてどちらの銀行が良いのか、この借り方で良いのか詳しい方よろしくお願いします。

・下の回答者ですが・・・>住宅ローンについてもっと勉強しましょう。
>5年固定年利0.50%って、金利引き下げキャンペーンの、>引き下げ%のことです。
完全に間違いですね。
三井住友信託の0.5%は質問者さんの理解のとおり適用金利が0.5%ということ。
だいたい5年固定で>キャンペーンなので、0.50%引き下げて、1.90%にっていつの時代の話なんだか。


まさに「勉強不足」ですね。
こういう、本当に何も分かってない人も回答するわけで、正しい答えを判断するには、やはり自分である程度知識をつけるしかないです。
・繰上げ返済(手数料無料)によって返済期間はいつでも短くできるんだから、最初から返済期間を短く設定するメリットはほとんどないですね。
(例外は、フラットなどのように返済期間によって、金利などが変わる場合)・住宅ローン控除について調べてください。
納税額が16万以上なら、今年は16万弱が還付されます。
一方金利は高々8万円ですよね。
5年固定0.5%なら少なくとも5年間は借りれば借りるほど得です。
ハウスメーカーの人の言ってのはそういうことで、間違ってません。

2014/6/12 15:05:29

住宅ローンの繰上げ返済に関して下記2つの返済方法の例は正しいでしょうか。
【返済期間短縮型】毎回の返済額は変えずに、返済期間を短縮する方法なので・・・。
例)毎月10万円払っていたのを、毎月10万円を2回払う。
毎回の返済額は変わらないが、2回払うことで、結果返済期間が短くなる。
【返済額軽減型】返済期間は変えずに、返済額を減らす方法なので・・・。
例)毎月10万円払っていたのを、毎月5万円を2回払う。
毎月の返済額は変わらないが、1回の額を減らしているので、結果返済額が減る。

返済期間短縮型の方は、基本的に正しいです。
「毎月10万円を2回払う」というのは、毎月返済している10万の他に、10万追加で払うという意味なら。
繰上返済は 銀行により差があり、100万以上のみの所もあれば、いくらでもできるところもあります。
また、銀行口座から自動引き落としされるため、「毎月10万円を2回払う」というより、「10万追加して口座に入れておく」という表現の方が近いですね。
返済額軽減型の方は、「毎月5万円を2回払う」というのは、どういう意味なんでしょうか?返済額軽減型の方も、繰上返済する金額を、追加で口座に入れておき、引き落とされます。
違いは、返済期間短縮型の方は、繰上返済した時に、残高が減ります。
返済額軽減型は、残りの返済期間が20年有り、10万を繰上返済する場合、10万を240回に分けるイメージです。
返済期間短縮型の方が、残高が即時に減るため、支払総額が少なくなります。
とは言え、完済するまで、実感としてメリットを感じることはできません。

2017/2/18 23:52:39

住宅ローンの返済期間について質問です。
短期間で返済した方が利子も少なく合計の負担が軽くなることは理解できますが、万が一自分が働けなくなったり死亡した場合に①住宅ローンに付帯している保険で、返済残金を全額補填されるならという利点(もちろん債務免除益に対する課税は引いて考えるものとしています)や、②長めのローンの方が毎回の支払い金額が少ないため、もし自分が動けなくなったときに、手元に残してる現金が短い期間のローンより多くなること、の2点から、長めの期間で組んだ方がよいのでは?と考えています。
確かに支払合計金額は短いローンの方が少ないので早く払い込んだ方が得、ということも理解はしているのですが、、。
あと、働けなくなったとき、というのはよっぽどの状態(たとえば昏睡状態)ぐらいでないとみとめてはもらえないのでしょうか?がんにかかっても入退院を繰り替えす位では、動けるので駄目と見なされるとかあるのでしょうか? もちろん今は全く元気なのですが、やはり万一の時のことも考えてローンの期間を決めたいと思っております。
自分の年収から考えれば、10年で払い込める額なのですが、いかがでしょうか。
ちなみに10年ローンと30年ローンで比較したら、総支払金額は1000ー1500万程度の差(金利1?2%として)ですから、1000ー1500万でまさかのために安心を買う、ということにもなるのかと考えております。
お詳しい方、是非お教えください。
お待ちしております。
補足あと、万一の時は仕事場での生命保険が退職金として払い出されるため、そちらでも十分このローンを埋めることは可能ですが、それに頼らず、住宅ローンのみでまず有利な方法を考えたいと考えています。

①団体信用生命保険については、高度障害や死亡時にローン残高相当の保険金が出ます。
これは被保険者が債務者、保険金受取人は金融機関ですので、債務免除益云々は発生しません。
高度障害の団信認定基準はあくまでも保険会社の裁定ですが、ケースバイケースで厳しいこともあります。
自分で寝返りをうてるということで団信がおりなかったという事例があり、本当にお気の毒と思ったことがありました。
②長めのローンの方がいいというのは、良し悪しもさることながら、返済比率の関係で期間を長くしないと入り口のローンが通らないというケースもあります。
借入30年で計算して返済比率(年間返済額÷税込年収)が30%の人が借入10年でローンを組むことは審査上不可能ですから、借入当初は長い期間で組んで、繰上返済等でローン期間を短くしていく方が多いです。
また、万一返済が困難になった場合、基本は借入期間を延長することはできません。
(あくまで基本は・・・です)そのため、長めに組む方が安全であると言えます。
3大疾病保険等については、実際どの程度で保険金が出るのかは難しいところです。
昏睡状態とまではいかなくても、前述のように寝返りがうてるというだけで保険金が出ないというケースもありますし、保険会社の判断次第としか言えません。
最近、住宅ローン関連の保険(団信とか3大疾病とか)についての質問があった際に、保険会社にお勤めの方の回答がありませんでした。
もしかしたらこういう場で明確な回答をするのがはばかられているのかもしれません。
こと死亡に関しては、団信加入により通常の生命保険の終身保障金額を減額できるという考え方は従来よりあります。
団信制度自体が出来てから25年~30年くらいになるでしょうか?銀行ローンの場合は借入利息の一部を団信保険料の一部と考えればと思います。
保険のメリットも享受し、支払利息もなるべく減らしたいというお考えならば、入り口としては長めの期間のローンを組み、一部繰上返済の時には期間短縮とせず、返済額減額の方法を取られることをお勧めします。
(もしくは期間短縮と返済額減額のミックス)これであれば、保険メリットは享受できたまま、また、毎月の返済負担はどんどん軽くなり、更なる繰上返済の資金を貯蓄することが可能になります。
(期間短縮よりは総支払利息が多いことは目をつぶって下さい) 最終的には全額返済できる目処がつけば全額繰上返済を行うという選択肢を取ればいいのではと思います。
ご参考まで。

2011/6/29 23:39:05

金利8%で15万円借りた場合、返済期間2年だといくら多く支払うことになりますか?計算方法も教えて頂けると嬉しいです。

15×(1.08)^2=17.55で,約2万5500円多く支払うことになります.ここから24で割るので月辺り7300円ですね.

2017/3/1 19:40:58

助かりました。ありがとうございました!>

住宅ローンの繰り上げ返済について現在、毎月の返済額にプラスして返済額軽減を行っておりますが以下の返済の場合、期間短縮と返済額軽減のどちらがメリットが大きいでしょうか。
返済パターン:月々10万円の返済 毎月繰り上げ1万円 返済期間30年 残高3000万 ① 期間短縮を毎月実施 ② 返済額軽減を毎月実施、次月以降は負担が軽減している金額を上乗せして繰り上げ ※初月は10万円+1万円、次月は9.9万円+1.1万、次々月は9.8万+1.2万… のイメージ試算しても、総返済額に大きな差が発生していないような気がします。
金利上昇があった場合は、残高が減っている①のほうが有利かと思いますが、現時点で金利は変動しないと仮定した場合、どちらがメリットが大きいでしょうか。
ご教示ください。

そのやり方の場合、①と②で総返済額は同じです。
(残高の減りも同じ)厳密には日単位の利息がかかるため②が不利ですが、吹けば飛ぶ誤差です。
よって②の方が有利。
返済額が同じなら、返済期間は長い方が運用や団信で良し。
いざとなれば「繰り上げない(減った分を別のことに使える)」を選べますから、選択肢も多いですただ現実的には、1万の繰り上げで減らせるのは、序盤では月20円程度でしょう。
1年たっても精々500円弱。
たかがその程度が、「選択肢が増えた」と評価するほどのものかは疑問ですまた実際にやると面倒くさいので(①と違い、先月までに減らした額を意識しないといけない)、つい先伸ばしにしたりしかねません。
そうすると利息が(若干とはいえ)増えますまあそうは言っても、微々たる差でも良い方を選ぶべきでしょうし、後半になるにつれ軽減幅は増えますから達成感はあるでしょう。
基本的には②だと思います

2017/12/20 19:01:41

ご回答ありがとうございます。
毎月返済額軽減にすることで、住宅ローン控除のメリットと繰り上げ返済のメリット両方が得られると思ったので質問させていただきました。
やはり住宅ローンは金利と残高の関係が強いので、どちらの繰り上げがお得というのはないのですね。
最終的に、控除期間中は返済額軽減、控除期間が終わったら期間短縮に切り替えて返済して将来の金利上昇に備えようと思います。
>

中古マンションの購入35歳の夫婦に乳児1人、夫婦での年収約800万、3年後をめどに中古マンションを購入したいと考えています。
相場がわからないので質問です。
希望のマンションがあり、たまに売りに出ているときの価格を見ると3000万後半です。
今のところ住宅財形が約100万、手持ち(銀行に預けている分)が約300万、積立や一般財形などで約100万しかありません。
子どももあと1人欲しいと思っていますが、上の子もなかなかできなかったので1人っ子の可能性が高いです。
今住んでいる賃貸マンションが便利な場所のため車は持っていませんが、子どもがもう少し大きくなったらいずれ買わないといけなくなると思います。
現在育休中で財形もストップしているところですので、復帰後にあと200万は貯めてからと思っています。
20年ローンで考えたたとして3年で手持ちの資金をどのくらいまで増やしておくべきでしょうか?そもそも収入800万で3000万後半の中古マンションは厳しいでしょうか?今現在、特に節約することなく生活しており、どこまでの貯金を目指せばいいのかがわからず生活しています。

返済期間を20年としたいなら、住宅ローンは2500万くらいが限度じゃないですか。
(出来れば2000万)返済シュミレーションで計算してみるといいですよ。

2018/1/11 17:13:35

楽天カードのリボを返済期間5年を過ぎても分割でしか返せない場合、期間延長はありますか?

一応返済期間を5年で毎月の支払い額を計算されるだけで、最小支払い額を入金すれば永遠借りられるはずですよ。
きっちり返済する客より永遠返済する客の方があっちにすれば良い客ですから。
カードローンやキャッシングと、車のローンとは別物です。

2014/6/25 00:01:01

住宅ローンの返済期間を短縮したいのですが。
ローン残高1200万円 ローン残期間15年です。
65才完済ですが、60才定年に合わせて期間短縮のみしたいのです。
メリット、デメリットを教えてください。
よろしくお願いします。

メリット1 総返済額が減ります。
2 定年後の収入不安定な時期に、余計な返済がない。
デメリット1 団信で返済免除になる可能性がある。
つまり返済しなくてもいいかも(失礼な言い方ですが)2 手持ちの現金が必要になったさいに、他にあればいいですがなければ住宅ローンより高利で借りる必要があるローン控除期間が終わっていると考えています。
個人的には定年の60歳までに完済できるようにするのがお勧めです。
後は、健康状態との相談

2016/2/25 09:45:26

参考になりました。
ありがとうございます。>

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