機関保証

一つの金融機関では1000万円までしか保証されないですよね。皆さんは...機関保証

国金(日本政策投資銀行)と保証協会をつけて金融機関の借入ってどちらがいいのでしょうか?国金は保証協会に払う保証料が不要の上登録免許税も不要なので今まで国金しか借りたことがありません。
ただ、市や県などの利子補給があったりするので保証協会をつけて地銀や信金などに融資を受けた方がいいのかなとどちらがよろしいのでしょうか?基本スタンスは金利が低いところというのがスタンスです。
金額は300万ー500万円です。

保証協会を利用した場合の保証料の補助金額は100千円~300千円の間くらいで、市町村によって全く違います。
政策公庫と保証協会はリンクしていないので、保証協会の利用により実績を作っておかれることも良いかと思料します。
下記は愛知県信用保証協会のHPですが、お住まいの都道府県の信用保証協会で検索してみてください。
www.cgc-aichi.or.jp/guarantee/shoukibo

2015/4/25 11:39:43

奨学金の保証人は毎年、本人の承諾やサインはいりますか?弟の大学1回生、2回生分の奨学金の保証人をしてますが、来年度はもうしたくありません。
調べてみると保証機関もあるようなので、それを利用してほしいのですが。
連帯保証人である母には支払能力は期待できません。

人的保証から機関保証に変更するにはやむを得ない事情が必要でもうやだからという理由では無理ですし、本人が大学の奨学金窓口で申請して変更用紙をもらってこないと変更できません機関保証にすると手数料というかお金がかかります。
過去分は一括支払いだったと思います。
といっても医学部とかでないかぎり、10万とかそれぐらいですが。
変更後は機関保証ぶん割り引かれた奨学金が振り込まれることになります。

2017/11/26 20:26:47

人的保証から機関保証に変更するのは、継続願の提出時に意志表示ができるものでしょうか?それとも、奨学金をかりてる本人にそのように手続きするように頼まないといけないのでしょうか?現在、無職の主婦であり、自分自身にも奨学金が残されていることもあり、主人などに迷惑をかけたくないというのは、やむを得ない理由としては難しいものでしょうか。>

就職の際の身元保証人について困っています。
現在、15新卒で金融機関の営業への内々定をもらっています。
就職の際に身元保証人が必要になる(更に、2人求めらる事もある)とどこかで耳にし、少し相談させて頂きたいことがあります。
1.我が家は母子家庭で裕福ではありません。
母は正社員として働いてはいますが、一般的な男性会社員よりは稼ぎはありません。
母に保証人になってもらったとして、承認されない場合というのはあるのでしょうか。
2.もし2人の保証人を求められた場合、親戚や周囲にこのようなことを頼める人は、他に父方の祖母しかおりません(両方の祖父や母方の祖母は他界しております)。
祖母は年金や貯金での生活をしているそうですが、労働での収入が無くても保証人となることは可能なのでしょうか。
3.また、もしも保証人が見つからない場合、内定の取消しなどもあるのでしょうか。
就職まで半年以上ありますが、この先私が困りそうなことですので質問させて頂きました。
どうか質問への回答やアドバイスを、よろしくお願いいたします。

「身元保証人」とは、就職や転職時に雇用契約における身元保証をする人のことです。
身元保証人は、将来ご質問者様は会社側に与えるかもしれない損害を担保することを契約し、実際に被用者が雇い主に損害を与えた場合には、その損害を担保する責任を負わなければなりませんが、全ての責任を負わなければならない訳ではなく、「身元保証ニ関スル法律」によって、その責任の範囲が限定されています。
しかし、身元保証人としての条件は、各社様々です。
ご質問者様とは別の独立した生計を営む者との指定であれば、同居以外の方でなければなりませんし、3親等以内の親族及び独立した生計を営む者との指定であれば各々1名に依頼しなければなりませんし、一定額以上の安定した所得のある方との指定であれば、所得証明の添付を求められる場合も有り得ます。
①我が家は母子家庭で裕福ではありません。
母は正社員として働いてはいますが、一般的な男性会社員よりは稼ぎはありません。
母に保証人になってもらったとして、承認されない場合というのはあるのでしょうか。
②もし2人の保証人を求められた場合、親戚や周囲にこのようなことを頼める人は、他に父方の祖母しかおりません(両方の祖父や母方の祖母は他界しております)。
祖母は年金や貯金での生活をしているそうですが、労働での収入が無くても保証人となることは可能なのでしょうか。
>独立した生計を営む親族、或いは一定以上の所得がある方との指定がなければ、特に問題はないでしょう。
③また、もしも保証人が見つからない場合、内定の取消しなどもあるのでしょうか。
>会社側が指定した書類を提出できないのですから、内定取消しも有り得ない訳ではありません。
どうしても保証人が見つからない場合は、まずは会社側に相談をすべきです。
その上で、会社側から保証人を立てるよう求められるのであれば、町内会長や民生委員にお願いしてみられるか、最悪の場合は保証人会社等のサービスを利用されるしかありませんね…蛇足ですが、連帯保証人は、身元保証人とは異なるものです。

2014/7/13 17:40:23

初めて質問させて頂きます。
大学の奨学金の機関保証についてですが、母子家庭で母親が失業している状態でも申し込む事はできるんでしょうか?あと、機関保証で不採用と言う場合もありますか?調べてみたんですが、機関保証の不採用だった件は見つける事ができませんでした。
よろしくお願いいたします。

奨学金は特待生や無返還プラン以外返済義務あるからサラ金やローンと違い審査通過しないことはありません本来 学業に経済格差あってはならないから誰でも勉強できるように作ったシステム

2013/3/23 00:38:05

公的機関の難易度について大学3年生で、現在就職活動を行っています。
私は公務員の勉強はしていないのですが、公のところに勤めたいと考えています。
そこで、公的機関を就活の軸として受けようと思っています。
私は経済学部出身なので、商工3団体や経済団体を受けようと思っています。
商工会議所や中小企業団体中央会などです。
実際 求人をみると若干名採用のところが多いです。
(1)人気なところなのでしょうか?(2)倍率は高いのでしょうか?内定を取るのは難しいでしょうか?(3) 簿記などの資格を有していた方が有利なのでしょうか?(4)公的機関のみに絞って就活している方は多いのでしょうか?ご回答よろしくお願い致します。

商工会職員です。
未だにコネ重視のところもないとは言いませんが、かなり排除されてきていると思います。
商工会であれば、大昔は各市町村商工会単位で採用してましたが、今はほとんどが都道府県単位で一括採用の上、欠員補充する方法です。
コネなら、国政政党に限らず、各商工会の会長さんとかでも…分からないですけどね。
全国組織はかなりハードル高めですが、各都道府県の商工会連合会、信用保証協会、中央会、各都市の商工会議所、観光協会は、採用人数は少なくても、地域にこだわらなければ、各地で募集されている分、可能性は広がっていると思います。
で、ご質問の回答です。
1)どうでしょう…公務員に比べてマニアックで、地味ですから。
公務員の滑り止めで狙う人は多いかもです。
2)上の理由もあり、倍率が低いとも言えません。
3)商工会は、簿記三級必須と言われますが、採用後でも大丈夫です。
会議所は地域によるでしょう。
中央会は、簿記はそこまでではありません。
必要なのは、自動車免許の他、パソコンスキル、販売士などの日商の資格は有利だと思います。
4)私は経済と名のつく大学で、全国の商工会、商工会議所の募集をネットで検索しまくって、片っ端から受けたタチですが、周りに同じような人が居たイメージは薄いです。
とは言え、もう10年以上前の話ですが。

2018/2/20 18:05:59

ご回答ありがとうございます。
商工会議所に勤められていて凄いですね。
1)東京都は難しいでしょうか?首都圏の経済団体はやっぱり人が多く受けるのでしょうか?
2)中央会は簿記はあまり必要ないとのことですが、商工会議所に比べて中央会は採用難易度が低いと言うことでしょうか?
3)商工団体の職場の雰囲気 教えて頂ける範囲で構わないのですので、教えて頂けますでしょうか?
よろしくお願い致します。>

奨学金の申請に機関保証というのがありますね。
それは通常の奨学金の手続きと違って、なぜ機関保証を選んだかとか、色々聞かれたり面倒な手続きになるのですか?逆に、保証人の年収、住所などが聞かれない分手続きが簡単になりますか?

過去に奨学金を受けていたものです。
この奨学金というのは日本学生支援機構のものでしょうか。
日本学生支援機構の奨学金の場合、特に面接などはないので聞かれることはありません。
保証料が月額で800円~8000円程度の間でかかります。
詳しくは下記のアドレスを参考にしてください。
www.jasso.go.jp/kikanhoshou/kikanhoshou.html

2011/3/18 17:30:02

信用保証協会が、農業、林業、水産業等の事業資金の保証人とならないのは、なぜですか?

一般の企業なら金融機関からの融資に関して、信用保証協会を利用するケースもありますね?金融機関が貸出先に不安を感じた時とか、取引が浅い場合などですね、、しかしながら、仰るように、第一次産業を中心に、その制度が使えません。
それから、農協や漁協を守るために、民間の金融機関の参入を妨げるそう云う政策が取られていたと感じます。
また、政策金融公庫の様な政府系の金融機関からの手厚い融資が有りますから、民間の金融機関の利用の促進には繋がっていないと感じます。
しかしながら、地方銀行を中心に一次産業に対しての融資は積極的です。
ご存知の様に融資に関しては過去三年分の決算書が最重要です。
私自身も農業法人を経営していますが、民間の金融機関からの借り入れも「無担保無保証」で行っています。
金利も1%程度です。
裏返せば、決算次第でしょうし、保証協会を使わない代わりに、担保や保証人の設定もあるでしょう。
農林水産業の場合、先ほど書いた政策金融公庫や農林中金等、査定が甘い金融機関もあり、金利も無利子、利子助成が有り、ほとんどタダで資金が借りられますので、、ただし、審査に時間がかかる、だから、民間金融機関と取引を始める農業法人も最近は多いです。
まあ?誰も不利益が無い事だと感じます。

2018/6/27 08:47:51

信用情報機関が真っ白のスーパーホワイトについて。
20代後半で信用情報機関が真っ白でディーラーの自動車ローンを組む場合、保証人を求められる率は高くなりますか?スマホの割賦払いは、スーパーホワイトの人にとってのクレヒスになりますでしょうか?

スマホの割賦払いは立派なローンなので、スーパーホワイトではありません。

2014/8/19 19:03:58

奨学金を借りた場合の利息の計算の仕方を教えてください毎月5万円づつ借りたいのですが利率は 「年利3%を上限としてその都度規定により定められる」「2012年3月時点で年利1.1%」との事ですこれから2年間借りて卒業後は毎月返していく事になります毎月5万円 2年間で120万円借りる訳ですが返す時は利息込みでトータルでいくら返すことになるのでしょうか?年利は3%の計算でお願いします

日本学生支援機構・第二種奨学金・ 機関保証無し・ボーナス返済無しの場合の計算方法は次のようになります。
卒業年の3月まで貸与を受けた場合、最初の返済は同年10月からとなります。
その期間は据置期間といって返済はしなくてもいいのですが、利息は発生します。
据置期間の利息は、4月1日から9月27日まで、日割りの単利で発生します。
そして10月27日から返済が始まるのですが、それは、(1)据置期間の利息を返済回数で均等割りした額と、(2)元利均等による貸与本体の返済額を合わせた金額を返済することになります。
返済回数は、貸与総額によって決まり、貸与総額120万円なら144回(12年×12ヶ月)となります。
以下、それらの詳細を説明します。
(1)据置期間の利息据置期間の利息は、4月1日から9月27日まで単利日割り計算です。
120万円×3%×(30日+31日+30日+31日+31日+27日)÷365日 = 17753円据置期間の利息総額は17753円ですので、それを返済回数で割って、一回あたりの返済額を求めます。
返済回数は貸与総額によって決まり、120万円なら12年間となります。
17753円÷12ヶ月÷12年 = 123円(あまり41円)あまり分は返済の最終回に加算されます。
(2)貸与本体の返済額120万円の貸与本体は元利均等で返済します。
元利均等返済とは、毎月の返済額が一定の返済方式で、その毎月の返済額には利息分(据置期間の利息とは別)と元金の返済分が含まれています。
利息は月単位で計算し、月利(年利の12分の1)にその時点の元金残高を乗じて算出します。
毎月の返済額のうち利息を除いたものが元金の返済にあてられます。
当月の元金残高から、当月の元金返済分を引いたものが、翌月の元金残高になります。
この過程を返済回数だけ繰り返すと、残高がちょうどゼロになるよう、毎回の返済額が決められます。
その額は次の公式で求まります。
P = L × r × (1+r)^n ÷ { (1+r)^n - 1 }P:毎回の返済額L:借入額r:月利(年利の12分の1)n:返済回数注意:^の記号はべき乗(るい乗)を表します。
ご質問のケースをあてはめると次のようになります。
P = 1200000×(3%/12)×(1+3%/12)^(12×12) ÷ { (1+3%/12)^(12×12) - 1 } = 9933円奨学規程ではこの算式の額を「下ってはならないもの」となっていますから、最低でも9933円です。
ただしこの額で返済すると最終的に13円の過払いなりますので、その分を最終回で調整し、最終回は9920円となります。
この額に上記(1)の結果を足し合わせてた一回あたりの返済額は、123円+9933円 = 10056円になります。
ただし最終回は、123円+9920円に据置期間の利息のあまり分41円を加えて10084円になります。
返済の総額は、10056円×143回 + 10084 = 1448092円になります。
シミュレーションの結果とは、毎月の返済額で1円、総額で90円の差がでましたが、端数処理の仕方の違いによるものと考えます。
支払額や総額の計算の考え方としては以上のようになります。

2012/4/22 22:12:04

一つの金融機関では1000万円までしか保証されないですよね。
皆さんは色々な銀行に分けていらっしゃいますか?ネット銀行は凄く金利が良いですが リスクは高いですか?店舗型の銀行でもおすすめなどありますか?銀行に預ける以外でも積立型の保険で良い商品があれば教えて下さい。
投資などは経験がなく ちょっと怖いです。

住んでいる地域に支店などのある金融機関を探せば、過疎地の田舎ならともかく、5,6つはあるでしょう。
5つあれば5千万円まで大丈夫です。
それ以上、預金で持ちたいなら、、、ネット銀行でも同様に保証されるでしょう。
一つの金融機関ですべて賄えるわが身を思うと、うらやましいですね。

2017/2/12 16:44:49

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