借入額

住宅借入金等特別税額控除(住宅ローン控除)の中で、「所得税から控除...借入額

クレジットカードの審査でカード会社は消費者金融の借入額まで調べますか?あと他社借入額の記入欄は他のカード会社でのショッピング残高を記入すればいいんですか?消費者金融での借入額がある場合はそちらも記入すべきなのでしょうか?

他社借入れとは、原則的に貸金業法規制下の者貸金業者からの現金の借入れのことです。
ですから、クレジットカードのショッピングは関係ないですね(クレジットカードによらないショッピングローンも無関係)。
クレジットカードのキャッシングと消費者金融からの借入れを書けばいいです。
調べるというか、いずれも審査の際、信用情報機関の登録内容を見るので他社借入れ額は一目瞭然です(消費者金融も登録されています)。
なのでわざわざ申込み用紙に書かせなくてもよいはずですが、私は、申込み者が正直者かどうか確認しているのだと思っています。

2012/11/9 07:01:29

★★住宅ローンの繰り上げ返済について教えてください★★借入額は約2000万、35年の変動金利、元金均等で月大体62000円ほど返済中です。
支払いはまだ7カ月目なので、まだまだです。
先日10万程お金ができたので、ネットは手数料無料との事もあり繰り上げ返済しました。
でも事務手数料分を引かれるという事を知らず、10万円まるまる返済できない事は理解しました。
当初ネット等で調べて、年間80~100万程を繰り上げしていき、期間短縮しようと思っていました。
10万位が貯まったら(2.3か月に1回)こまめに返却するのか、50とか100万貯まってから(年1回)返却するのかどちらの方が得なのか見当がつかず・・・・シュミレーションのわかりやすいサイトとかも教えて頂ければうれしいです。
できるだけ金利を少なく短期間で返済したいのですが、色々調べてもいまいちわからないので、よろしくお願いいたします

www.hownes.com/loan/sim/repayment_advance.aspローンの繰り上げ返済の試算ができます。
うちも2000万、元金均等、30年固定で借入しました。
繰り上げ返済で完済するつもりで、約6年で完済しました。
繰り上げ返済野期間短縮をして、借入期間が(返済済みの期間も入れて)10年きらないようにご注意下さい。
税金の控除が受けられなくなります。
手数料の用金が不明なのですが、元金均等だと、なるべく早く返した方が総返済額も多く減ります。
ですが、10万返して、その手数料を年間3,4回も払うのはもったいないです。
私は、初年度のみ途中で1回返済、翌年からは1月繰り上げ返済をしました。
そうすれば税金控除も年末時点で残金全部に受けることが可能でしたので。

2010/8/23 08:27:19

楽天カード新規入会で「他社からのお借入金額」の欄には私の親の名義による借金も含まれますか?同居しています。
説明不足であれば補足致します。
ご回答お願いいたします。

含みません。
あなたの借金のみです。

2014/7/9 21:30:24

住宅ローンが満額でなくて困っています。
審査する銀行によって借入額は増額できるでしょうか?新築注文住宅を検討しており、土地は不動産屋に探してもらい、好みの工務店(建築士事務所+施工という会社)さんで建てようと思っています。
主人 中小企業勤務 3年6ヶ月 年収600万(前年度までは年収350万程度だったが、役職と残業が増えアップ) 外国人 日本に来て7年 永住権あり (勤務先が3年前に個人から株式になったが、小さい会社だったため 社会保険加入は25年10月から それまでは国民保険でした)希望は、共働きですが、第二子を今年予定しているため主人一人の借入で3500万 頭金200万 を希望しております。
仮審査前に信用情報を確認したところ、問題なしでした。
購入予定地 60坪 1060万(現在住んでいる地域より、地方の坪単価が安い場所をえらびました)先日、工務店さんに、最終的に予算オーバーになることがありますよと、アドバイスされ、事前審査は高めにしておこうと思い2800万の建物の見積と、だいたい土地が1200万という予算で 4000万(頭金200万)の希望額で工務店さんが仮審査を出したところ、満額不可と回答されました。
工務店さんが、地銀さんになんとか聞き出したところ、MAXでも3000万以内と言われたそうです。
その工務店さんには営業がおらず、ご自分たちで他の銀行さんもあたってみてくださいと言われ、そこで、主人の会社でお付き合いのある銀行さんにいくらまで借り入れができるか、このことをすべて正直に話して相談したところ、2700万までとなると思いますと、それより低い回答をいただきました。
土地の価値があまりないところより、土地の価格がよいほうが審査もよくなる為、比重を土地に置いたほうがよいとアドバイスを頂き0から土地探しを始めるため、自分達の住んでいるエリアの不動産に相談しにいったところ、この属性なら借入3700万(頭金200万)はいけると思いますよ。
と言われ、2つの銀行担当者に聞いてくれました。
聞き方としては、中小企業3年勤務、24年度350万ですが、25年度の所得で審査してもらえますか?という聞き方をされていました。
すると、1コ目の地銀さんは、おそらく満額可能ですと言われ、もう2ツ目の地銀さんは、満額可能だと思いますが、仮審査は25年度OKですが、本審査のときに24年度が必要となってくるでしょう。
と言われました。
驚いているのは、全て地銀さんですが、そこまで融資額限度がかわるものでしょうか?また、フラット35も視野にいれてSBIモゲージさんに相談に行ったところ、25年度で考慮するのが5/1からになるので、もう少し待ちましょうと言われました。
私たちも本当はフラット35を利用したかった為、待つつもりでしたが、工務店さんとしては銀行で融資満額OKがでないと、仮プラン作成など動いて頂けないため、できればある程度、4000万とは言わず、3500万くらいで銀行さんに、仮審査OKを出してもらいたいです。
審査のしすぎは良くないと聞いたため、まだ1箇所しか審査はしてもらっていませんが、果たして他の銀行さんで希望額の融資は可能でしょうか?頭金を貯めるという手もありますが、現在住んでいるところがプロパンガスで、かなり高いため家賃と合わせて10万越すので、もったいない気がして、できれば今年中の購入をと考えております。
無知ですみませんが、アドバイス等ください。

24年度の年収実績では、1800万程度です25年度の予想年収見込みでは、3000万程度です本審査がどっちでしてくれるかによって、大いに異なりますそれで銀行によって違うことを言うのです。

2014/3/4 15:30:34

住宅ローンについてアドバイス下さい。
借入額2000万円で変動かフラット35か?それともローンを組まず現金一括か?悩んでいます。
現在金利が安いとは言え、約700万円は金利ですよね?現金がある場合、払えるだけ払った方がいいのか?それとも現金は手元に残してローンを払っていくのがいいのか?貯金0にしてでも現金一括で支払うメリット、デメリットはありますか?ベストな方法をアドバイス下さい。
よろしくお願いいたします。
補足知識が乏しく、皆さんの分かりやすい回答大変助かります。
夫の年齢は35歳です。
子供はなく私は専業主婦です。
変動で月5万円返済、10年後繰り上げ一括返済すると仮定して、何年でローンを組んだらいいですか?今後、日銀のマイナス金利は住宅ローンにどのような影響がありますか?

年収等条件がわかりませんので、一般論として■変動か固定か一般論でいえば変動です。
金利が全然違うのはご存知の通り。
団信保険料の有無も違います。
今後金利は上がるから固定が得になるかも?という点も、ざっくり「10年以内に金利が3%上昇」しない限り、変動のほうが安いんです。
[参考]isolf.com/kiso/flat35/211-vs変動金利が10年以内に5%に達するようなバブルになる事はとても考えにくい状態です。
それに加え一般に多少なりとも繰り上げ返済をすることを考慮しても支払いが逆転するとは考えにくい。
つまり・それだけの追加コストをかけてでも返済金額が変わらない安心を買いたい人、・諸条件で一般の銀行の金利優遇を受けられない人、フラット35しか審査が通らない人くらいしかF35を選ぶ理由はないと思います。
■現金一括で支払うメリット、デメリット住宅ローンを組む場合、住宅ローン控除が受けられます。
戻ってくる税金との差し引きで実質マイナス金利状態です(優遇条件により)。
一方現金一括で購入する場合は、対象住宅に限りますが投資型減税が受けられます。
額は少ないですが、住宅ローン控除のマイナス金利分と比較したらどっちもどっちくらい。
金銭的メリットは変わらない程度です。
もちろん今後金利が上昇すれば一括のほうが断然メリットはでてきます。
となれば「ローンに縛られない」「抵当権が設定されない100%自分のもの」になるのが一括購入のメリットですね。
一括で買えるなら一括のほうが良いでしょう。
ただし、それで貯金ゼロは論外です。
人生何があるかわかりません。
不動産は取得してからもいろいろお金がかかりますし、車を持っていたら維持費や買い替え費用もかかります。
いつでも返せる現金があるなら、数百万~1000万ほど現金を残し、あとはほどほど減税のメリットを受けられるだけローン借りておいて、金利動向を見ながら旨みが無くなる10年たったら住宅ローンを完済するくらいが良いのでは?

2016/1/29 10:53:59

[補足について]
>何年でローンを組んだらいいですか?
「いくら借りるか」で割り算してください。変動で月5万なら、目一杯35年返済した場合の借り入れが1800万くらいです。
ローン額なんていくらの物件を買うから、自己資金いくら出して、残りいくらが借り入れるかを決め、それを何年で返すかの順番でないと決まりませんよ。
日銀のマイナス金利については、銀行としては日銀に預けておくと元金がどんどん減りますから、なにか運用を考えなければなりません。
低利でも良いから誰かに貸すというならローン金利は下がりますし、
マイナス金利で支払う利息を回収するため手っ取り早くローン金利を上げるかもしれません。
>

借入金額が、資本金の何パーセントを超えたら危険な会社とみなされますか?

どちらかというと年間総売り上げの30%を越えると黄色信号が、50%を越えると赤信号という話を聞いたことがあります。

2012/11/2 18:11:06

住宅ローンについて。
旦那→年収350万(ボーナス年2回計40万含め)私→年収100万車のローン→残り130万(3年)頭金→なしの場合、いくらくらいまで借入れ出来るのかいくらなら無理なく返済出来るのかを教えていただけると嬉しいです:( ;´?`;):ちなみに今の生活で家賃→5.5万車のローン→3.6万光熱費→1万食費→5万携帯・WiFi→2.4万旦那のお小遣い→2万その他→2万貯金→7万補足35年ローンで考えています。

はじめまして!住宅ローンの借入額ってのは、実は、借りる人の属性だけで決まるものではありません。
住宅ローンはその住宅を担保に取るので、その住宅の価値も審査の基準になってきます。
だから、給料がいくらだからとか、勤続何年で、とかで仮審査を受けても、ザックリとした金額しかわかりません。
その結果、本審査で落ちたり、減額されたりする人が多いのです。
出来ましたら、仮審査時でも、間取り図やハウスメーカーなどがある程度決まってるほうが、詳細な返事を期待できますよ。
https://xn--m9jxd819mtzc.xyz/↑このサイトを見ると、そのへんのことが詳しくまとまっているようです。
参考までに。
また、このサイトを見ると、頭金は0円でもいいんですが、やはり少しは自己資金が必要なのが分かると思います。
貯金7万円じゃちょっとキツイんではないでしょうか・・・?でも、節約法や貯金の仕方も、上のサイトに書いてありましたから、実践してみるといいかもしれませんね!

2018/3/31 08:54:23

ご丁寧にありがとうございますm(*_ _)m
貯金7万というのは毎月の貯金額であって、実際には150万あります。が、これは新しい家電など買うのになくなると思うので頭金0にしてます。>

利息多くない? 今夏、車を一部ローンを組んで購入しました。
条件は下記の通りです。
借入額 630000円 年利 5.8% 36回払い 8/25借入 初回引落日 10/261回目 19397円 2回目~ 19100円 総支払額 687897円 10/26 19397円引き落とし済 11/26 19100円引き落とし予定上記条件で借入しましたが、一括返済の目処がたったのでその旨ローン会社に連絡したところ、 12/26に一括返済する場合、残金が615261円だと言うのです(驚愕) 630000円を、1年間一切返済しなかったとして利息36540円(630000円×5.8%)のはずなのに、たかだか4ヵ月借り入れていただけで23758円も利息がつくと言うのです(驚愕) この計算おかしくないですか?補足>grumethideさんはぁぁぁ(>_<)そういうことなんですね(*_*)「元利均等」でググッたらわかりやすい図が出てきて納得しました。
では例えば、「納車までには現金を全額用意出来ない。
でも数ヵ月後には全額用意出来る予定」というような場合には、1年とか最短で組めるローンにしておけば良かったということでしょうか?

元利均等ですから開始直後は利息分の支払いがほとんどで元金は減りません。
これは住宅ローンなどでも同様。
まだリース系のローンでないだけまし。
この手のローンだと途中で一括支払いしても全期間ローン支払いと同じ金額を請求されます。

2014/11/25 23:44:29

と言うか車のローンは元利均等型しかないと思うが。
家のローンだったら長期に亘るので途中で元金の返済(1部でも)するとメリットが多い。
打ち込んだ元金分の利息が減るので全体の支払い総額は減る。
ただしローンの残り期間が長い場合。
では例えば、「納車までには現金を全額用意出来ない。でも数ヵ月後には全額用意出来る予定」というような場合には、1年とか最短で組めるローンにしておけば良かったということでしょうか?→それまで待つのが良かった。
>

住宅借入金等特別控除の額の事について聞きたいのですが。
支払い金額1422687円給料所得控除772687円所得控除の額642929円源泉徴収税額0円生命保険55198円地震保険3304円住宅借入金等特別控除可能額104400円この場合住宅借入金等特別控除額はいくら程になりますでしょうか。

課税所得は、支払額が1422687円ならば給与所得控除後の所得が、772687円となり、所得控除が642929円ならば、課税所得は129000円ですね(1000円未満切捨て)。
それに対する税率は5%ですので、6450円です。
つまり所得税での控除額は6450円となります。
もし、住宅借入金等特別控除がなかったとしたならば、6450円×102.1%≒6585円で100円未満切捨てとなり、6500円が復興税を含む所得税額となりますが、復興税は住宅借入金等特別控除後の金額に加算されるので、あくまで6450円です。
住宅借入金等特別控除額が所得税から控除仕切れなかった分は、住民税の所得割から控除されますが、均等割は対象外です。
生命保険控除とか地震保険控除は所得控除の額642929円に含まれてると思い回答しました。
住宅借入金控除はあくまで税額控除であり、税額の範囲でしか控除されませんので、控除し切れなかった分は無かった物となります。
それから一つ言える事は、こういう質問をする場合は3桁区切りにした方が良いと言うより必要だと思います。
質問者の文と私の回答では、3桁区切りがあるかないかが違いますが、どちらが分かりやすいかあるいはどちらが見やすいかは、一目で分かると思います。
このカテの回答者は国際標準ではなく、日本の慣習になれてますので。

2016/12/28 04:33:55

住宅借入金等特別税額控除(住宅ローン控除)の中で、「所得税から控除しきれなかった額を個人住民税で税額控除する」という項目について質問です。
詳しい方いらっしゃいましたら教えてください。
まずは状況説明を致します。
新築マンションに平成25年2月に入居しています。
25年分の確定申告にて初めての住宅ローン控除を受けました。
番号は確定申告書上の項目番号です22上記21に対する税額 21500円24住宅借入金等特別控除 97900円 38源泉徴収税額 21900円40還付される税金 21900円97900円(24)の控除される権利があるが、所得税は21500円(22)しかなく、源泉徴収税額21900円(38)全額が還付されました。
97900円(24)のうち21900円(38)が控除されたので、住宅ローン控除の残り76000円が住民税から控除されると思っていました。
この点、私の勉強不足だったことが後に分かりました。
住民税から控除されるのは、所得税で控除されなかった金額(76000円)と所得税の課税総所得金額等の額に5%を乗じて得た金額21500円(22)を比較し、少ない金額、つまり私の場合は21500円が住民税から控除されました。
規則に通り正しく手続きはされたものの、何故「所得税で控除されなかった金額と所得税の課税総所得金額等の額に5%を乗じて得た金額を比較する」のかと、何故少ない金額が採用されるのか、その根拠を知りたいと思っています。
財源に限りがあるのは理解できます。
控除上限97500円という数字も何らかの根拠を元に設定されていることと思います。
しかし、この上限に達する手前のこのもう一段階のフィルターが設定された意図は何なのでしょうか?たまたま25年は産休育休がほとんどを占めており、収入が特に少ないため所得税も低い年でした。
その分、所得税で控除されなかった金額は、フルタイムで働く場合よりも大きくなり、今回のような結果になりました。
ということは、収入が少ない人ほど、住宅ローン控除は受けづらい仕組みということなのでしょうか。
それはそのように意図されたものでしょうか。
そうだとしたら何故でしょうか。
それとも他の理由により現行の方式が取られており、結果的に収入が少ない人ほど….ということになっているのでしょうか。
収入が少ない人は、そもそもそれほどのローンを組まないので、今回の事例は想定外のことなのでしょうか。

この答えは、もともと住宅ローン減税は、所得税のみで行われていた。
(国の政策)その頃は、所得税の最低税率は、10% であった。
そのため、昔のように、所得税で減税を行っていればあなたの場合、43000が所得税額で、この全額、所得税から控除されていました。
ところが、税源移譲というものが行われて国(所得税)をへらして、 住民税を増やしました。
その結果、税の総額はかわらないですが、国に払う分がへって、住民税が増えたのです。
こうなると、住宅ローン減税も 国の分だけで行うと、減ってしまう人がでてくるので、住民税から も控除ができるということなのです。
住宅ローン減税は、あくまでも減税で、払った税が上限となります上限は、税源移譲前の所得税で考えて、その当時の税率10%と今の税率5%の差 5%分を住民税から控除します。
97500円が上限になるのも、所得税の税率は、課税される所得が195万円をこえると、10%にあがります。
差があるのが、課税される所得195万まで195万 × 5% =97500円 ということです。
収入が少ない = 納税する額が少ないあくまでも、減税であって、補助金ではないので納税する額 が 0 にというのが、限度です。
キーワードは、税源移譲 住宅借入金特別控除

2014/7/20 00:58:27

早速にご回答頂きありがとうございました。とてもよく分かりました。「減税であって、補助金ではない」...基本的なことでした。主に国税庁のHPや税務署に問い合わせたりして不明点を聞きながら手続きを進めましたが、「税源移譲」については全く絡まずに今に至っていました。スッキリしました。有難うございました。>

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