借入額

ローン減税について教えて下さい。 土地を去年10月に購入し、今年の2...借入額

年収530万で借入額3600万の新築物件を購入しようかと考えています。
今はまだ子供はいませんが後々のことを考えて嫁の収入は考えていません。
金利はまだ迷っていますが固定金利で1.5%でいこかと思っています。
支払い年数は35年です。
この購入金額は正直、厳しい金額でしょうか?よろしくお願いします

質問者様の年齢と著金額にも、よると思いますが少し借り入れ額が高いかと!

2013/1/2 16:49:30

住宅ローンの借入可能額について新築戸建または中古戸建の購入を検討しています。
私35歳妻34歳子2歳今後家族を増やす予定なし年収500万(子が幼稚園入学後妻が働きプラス100万)用意できる頭金2500万なのですが、住宅ローンでいくらまで貸し付けてもらえるでしょうか?25年ローンで20年固定の5年変動で組みたいと考えております。
艇に入れたい物件は5000万ほどするのですが、やはり厳しいでしょうか?

あっ、ごめんなさい。
25年返済だから、借入可能額は最大3000万円くらいですね。
------自営業だとかで属性が悪いのでなければ、自己資金率が高いこともあり、おそらく3500万円くらいまで借りることはできるでしょう。
また、35歳で2500万円くらいの借入なら、よほどの事態がない限りローンが返せなくなることもないでしょうし、自己資金が半分あれば、最悪でも家を売れば清算できるでしょう。
ただ、高い家を買うことでその他の費用が圧迫される可能性は大いにあります。
つまり、年収500万円で5000万円の物件を買うということは、生涯賃金の相当部分を家に費やすということですから、その分だけ日常の生活費、子供の教育費、老後資金、保険等に回せるお金が減ることになります。
まあ、2500万円を自力で作ったなら、相当に低コストの生活ができている訳で、大丈夫な気もしますが。
一度、ライフプランシミュレーションでもやってみたら?

2014/7/10 06:11:51

【質問】 IRRの算出にあたり借入金の返済は考慮する必要はないか。
IRRの計算に用いられる年間のキャッシュフローは下記の通りと理解しています。
フリーキャッシュフロー= 営業利益 + 減価償却費 + 販売管理費事業を実施するために行う借入金については上記では考慮されていないかと思いますが、これが一般的なIRRの計算で正しいでしょうか。
借入金の返済も含めた別の事業評価手法があれば教えてください。
どうぞよろしくお願いいたします。

借入金の利息については営業利益の中に含まれています。
借入金の元金の返済は考慮しません。
それよりも販売管理費という項目でプラスにするやり方もあるんだなぁと思ってしまいます。
普通は、営業利益 + 減価償却費-投資額±運転資金 とする場合が多いと思います。

2017/4/13 01:01:15

住宅借入金等特別控除額が、初年度の控除額より大きくなる場合があるのはなぜですか?年末調整の担当をしております。
住宅借入金等特別控除申告書をチェックする中で、金融機関発行の残高証明書の額を申告書に当てはめて計算した結果(⑫の欄)が、初年度の控除額(右下のルの欄)よりも大きくなってしまう人がいます。
基本的に借入金は毎月返済するので減少していくはずですし、借換えによって残高が増えたとしても、借換え後年末残高/借換え当初額の割合を、借換え直前残高に掛けて本来の残高を計算することで、やはり残高は減るのではないかと思うのですが、初年度税額より大きくなるのはどのような場合が考えられるのでしょうか。
また、そのような場合は、申告書・残高証明書だけで判断ができるものなのでしょうか?補足詳細を補足致します。
ご指摘のとおり確認したところ、増改築等に係る年末残高(⑥)=20736454円、増改築に要した費用額(⑦:下のリ)=3675000、居住部分割合=100%、控除割合1%、連帯債務者無し、右下のル欄=25700円 となっておりました。
初心者のため、できましたら具体的にご教授いただければと思います。
申し訳ございません。

基本的に初年度より控除額が大きくなることはないと思います。
したがって申告書に当てはめて計算した結果が間違っている可能性が高いように思われます。
居住用割合が100%じゃない場合連帯債務があり借入金の負担割合が100%じゃない場合(この場合は年末残高証明書に連帯債務と記載があるはず)などありますので本人にしっかり確認してみましょう。
補足について少なくとも367万円の増改築工事で2000万円を超える借入をすることはできないと思うのでどこかがおかしいです。
・借入金のうちの一部が控除の対象になっているのか・最初の確定申告の段階から間違っているのかのどちらかだと思います。
初年度の確定申告書を預かるしかないかも知れません。

2009/11/17 13:21:27

ローンについて教えてください借入額1700万円25年返済フラット35(固定金利)にするか変動金利にするか悩んでいます。
固定金利にした場合ざっくり計算で利子が450万円、変動金利で190万円になりました。
約260万円の差です。
安定した固定金利を選びたいですが260万円差はかなり大きいです。
そこで、ひとつの銀行からどちらかのローンを組むのではなく、ふたつの銀行から半額づつ借りて固定金利と変動金利両方のローンを組んだらどうかなと思いました。
この借り方のメリット、デメリットを教えてください<(_ _)>

メリットもデメリットも住宅ローン1つの物件に対して住宅ローンを複数の銀行から借りることは原則出来ません。
それは担保設定を必ず第一順位に設定しなければならないとしている銀行がほとんどだからです。
(第2順位の担保設定でも可能としている銀行もあると噂で聞いたことはありますが、私の知る限りはありません。
)ただ銀行によってはミックス金利制度というものを選択している所もあります。
変動と固定金利を組み合わせて金利上昇リスクを分散するという手法です。

2013/2/11 23:17:36

住宅借入金等特別控除について教えてください。
年末調整で提出した「住宅借入金等特別控除申告書」の「住宅借入金等特別控除額」は17万円でした。
源泉徴収表の「住宅借入金等特別控除の額」が68250円内訳の「住宅借入金等特別控除可能額」が17万円でした。
昨年までは申告書の控除額が満額還付されてました。
今年で言うと17万円ですが実際還付されたのは5万円ほど。
経理の人に聞くと、給与から引かれた所得税分だけが還付されるので5万円ほどです。
と言われました。
納得いかず友人に聞いたりネットで調べた結果、差額(17万-5万円)が住民税からも還付される。
ということがわかったので会社に言うと、調べておきます。
と言われ1ヵ月以上経ちます。
個人経営の会社で税理士はつけてないので素人事務員がすべてやってます。
不安で仕方ありません。
確定申告の時期にもなりました。
差額の還付を受ける手続きは自分でもできるのでしょうか?

>差額の還付を受ける手続きは自分でもできるのでしょうか? 源泉徴収票の「源泉徴収税額」欄を見てください。
0円になってませんか?0円なら年末調整は正しく処理されてますし、差額はありませんから還付を受ける手続きをしても還付金は0円です。
もし、この欄が0円以外なら年末調整が間違ってますので、確定申告で取り返してください。
なお、(17万-68250円)が住民税から控除されるのは正しい情報です。
ただし、上限額が有りますので全額にならない場合があります。

2018/2/23 18:22:03

ありがとうございます。
住民税からの還付もあるんですね!
良かった♪
もう一度会社に言ってみます。>

住宅購入にあたりローン借入額について検討中です。
夫→年収450万・妻→専業・子供1歳(もう一人予定)借入金2500万円頭金を払って残りの貯蓄(子供の学資含む)1300万円妻は子供が小学生になったら月7~8万ぐらいでのパートはする予定です。
生活は節約している方だと思います。
子供が大きくなれば1~2年に一度ぐらいは旅行にも行きたいです。
子供が希望したら大学まではお世話したいです。
車は普通車・軽四の二台です。
ソーラーを付けるので数年は光熱費はあまりかからない予定です。
ローンはきついでしょうか?よろしくお願いします。
補足現在ローンはありまが奨学金が残り200万あります。

平均的に場合ですが、年収の5倍程度が借入額の限度であるといわれています、。
返せる範囲ですね。
実際6割など借りられる方もおられますが・・で450万に対して希望が5,5倍です。
通過されるかとは思いますが、返済は厳しいかと。
子どもの大学費用はお二人おられるのであれば、それだけで1200万はかかります。
下宿などされればもっとかかります。
2500万を30年で借りると今の変動低金利ならば年間約90万程度のの返済(30年払いで)ですが、それに固定資産税がかかります。
これを考えれば年間100万以上に負担になりますよ。
子どもの費用も掛かります。
学校だけでは勉強に問題が出ます。
塾などをいかせればもっとかかります。
ちなみに我が家は塾代を節約するために夫婦で子供の勉強を見ていますが、正直それも中学生までが限界かなと思っています。
子どもが返ってくる4時ごろから、寝るまで夫婦ともにくたくたになります1 奨学金有利子ならば今ある貯蓄で、先に完済されてください。
預けていても対して金利が付きません。
先に返済してしまった方が、有利の分が節約になります。
2 子供の学資分がおいくら程度なのかわかりません。
既に払込み済みということとして考えますね。
年収の5倍程度に2200万程度の借り入れにされるように、頭金を増やされてくださ。
奨学金と合わせても、手元に800万程度残りますよねl。
年齢がわかりませんが、20代で、この貯蓄で購入ならばなんとかなります。
購入されてください奥様が働けば何とかなります。
今の年収で貯蓄額はすばらしいですよ。
ですが、30代後半、40代であるのであれば、無理です。

2012/6/25 14:29:42

りそな銀行で50万円のキャッシングを申し込みました。
明細書を見たところ、合計で借入額が18万弱なのですが、融資残高が19万弱になっています。
残りの13万はどこにいったのでしょうか?明細書を見ると借りる度、融資残高が増えていて謎です。
どなたか分かる方教えて下さい。
補足そうなんですね^^;詳しくありがとうございます。
ただ気になるのが本日20万借入しようとしたところ、残高不足で借入できませんでした。
なぜでしょうか?

融資残高は、余力ではないです。
今、借りている額です。
借入額との差は利息じゃないですかね。
補足わかりません・・・一、実は枠は50万ではなかった。
一、返済(引き落とし)がされていなかった(うっかり滞った)。
一、実はショッピングと合わせて50万枠で、本日の20万と合計すると枠を超える買い物をすでにしている。
くらいしか思い浮かびませんでした。

2012/8/10 00:09:13

借入金額って事務手数料が差し引かれた金額が入金されますか?住宅ローンの借入で事務手数料が10万円かかると言われ10万円ひかれた金額が口座に入金されました。

金融機関によりますし、なにしろ貴方のことなんですから契約するときしっかり決めてくださいよ。
民民の契約は法律の範囲内で自由に出来ます。
今回もその範疇です。
私のときは、すべての手数料を準備して契約に挑みました。
無論、「どうされますか?」との話はありましたよ。

2011/4/28 11:42:10

ローン減税について教えて下さい。
土地を去年10月に購入し、今年の2月に建物が完成しました。
来年の確定申告でローン減税の申請をしに行くのですが、私の認識で合っているかどうか教えて頂きたいです。
1、来年の確定申告後、今年支払った所得税が返ってくる。
(借入額の1%)2、借入額の1%よりも所得税が少ない場合は住民税の支払いが免除される。
3、所得税は一旦支払ってから年末調整で控除されて返金される。
住民税は返金されるのでなく、支払わなくてよくなる??4、来年の確定申告後に、今年支払った所得税が返ってくる。
今年支払った住民税についてはどうなるのでしょうか?5、来年の2月に確定申告をすると少なくとも1月、2月は、給料から天引きで住民税は支払うことになると思うのですが、その分は次の年末調整で返ってくるのでしょうか?まとめると 来年、確定申告→今年支払った所得税と住民税が返ってくる→年末調整時に会社に、残高証明書とローン減税申請後に10年分まとめて送られてくる住宅借入金等控除証明書を提出し、年末調整後に来年支払った所得税が返ってくる。
以上が私の認識です。
今年支払っている住民税と、来年のローン減税の申請後、適用されるまでの間に支払った住民税が返ってくるのかが分からないです。

ご存知の方、よろしくお願いします。
また、認識に誤りがある場合はご指摘ください。

1、来年の確定申告後、今年支払った所得税が返ってくる。
(借入額の1%)⇒一般的な住宅で最大4000万円まで(40万円×10年間)。
借入額のではなく、年末の残高の1%です。
返済していけば残高は減りますから、40万円以上の所得税を支払っていても4000万円を切った時点から毎年減っていきます。
2、借入額の1%よりも所得税が少ない場合は住民税の支払いが免除される。
⇒免除ではありません。
所得税で引ききれなかった分は、上限ありで住民税が安くなるというものです。
過去質見れば、詳しく書いてある質問があるかと思います。
3、所得税は一旦支払ってから年末調整で控除されて返金される。
住民税は返金されるのでなく、支払わなくてよくなる??⇒所得税はそうです。
最初の1年前は自分で還付申告(来年1月からできます)し、住民税は次の支払いが安くなっているという仕組みらしいです。
先も言った様に、免除ではないので、支払わなくて良いという事ではありません。
サラリーマンなら次からは会社の年末調整でできます。
4、来年の確定申告後に、今年支払った所得税が返ってくる。
⇒1%分以内ならですね。
仮に、年末の残高3000万円で所得税20万円なら、20万円が還ってきて、残りと決められた上限のうち低い方を住民税から引かれるとか…だったと思います。
今年分は関係ないと思います。
5、来年の2月に確定申告をすると少なくとも1月、2月は、給料から天引きで住民税は支払うことになると思うのですが、その分は次の年末調整で返ってくるのでしょうか?⇒住宅ローン減税の為の還付申告は1月からできるらしいです。
自営業の方は確定申告に合わせるのかもですが。
何にせよ住民税分は返ってきませんよ。
他の回答者さんが説明してくれています。
>来年、確定申告→今年支払った所得税と住民税が返ってくる返ってくるのは所得税分だけ。
住民税に関しては、何か手続きが必要という訳ではなく、勝手に安くなっているらしい。
>年末調整後に来年支払った所得税が返ってくる。
その認識は合っていると思うのですが、会社によって支給され方が違うという話も聞いたことがあるような、ないような…(^_^;)給料と一緒に入るとか別で入るとか。


時期?とか?そこらへんは自信がないです。
会社に聞くのが一番かもですね。
同じことを繰り返している回答が多くなった気がします。

すみません。

2017/6/30 10:35:09

多分、難しく考えすぎのような気がします。
所得税は払った分だけ現金で返ってくる、引ききれなかった分は、次の住民税から上限ありで安くなる。。。
・・・くらいの認識で良いかと(^_^;)
残高1%の殆どが所得税分で返ってくるなら、住民税分はたいして気にならないですしね。>

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